# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 累計12,000社のサブスク事業者の声から生まれた「サブスクペイ Professional」登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20220928537665
種別: その他開示
開示日: 2022-09-29
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

既存の「サブスクペイ」を大幅にアップデートし、顧客ライフサイクル情報の自動集約、リアルタイム分析、ノーコードの会員サイト作成などを備えた「サブスクペイ Professional」の提供を開始した。あわせて、新規サービスの企画・開発・販売を担う社内部署も設置した。

## 会社が挙げた理由

サブスクリプション事業者のLTVおよび売上の向上、リピート率向上・解約防止、顧客管理やデータ登録・更新にかかる管理コスト削減を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ Professional、サブスクペイ Standard、サブスクペイ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月29日（提供開始、実績）
- 適用分野: BtoCサブスクリプション事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計12,000社のサブスク事業者の声を反映
- 業績への影響: 今期業績に与える影響は軽微であると見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年9月29日から『サブスクペイ Professional』を提供開始することをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年9月29日から『サブスクペイ Professional』を提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「決済処理の自動化を実現するクラウドサービス『サブスクペイ』を大幅アップデート」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年9月29日」、提供開始日「2022年9月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供開始することをお知らせ」「今期業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計12,000社のサブスク事業者」とあるが、社名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計12,000社のサブスク事業者の声」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計12,000社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計12,000社のサブスク事業者の声から生まれた」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計12,000社」「2022年9月29日から…提供開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業成長を後押しし…売上向上が期待できます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本リリースの今期業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『サブスクペイ Professional』を提供開始」「売上向上…に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「BtoCサブスクリプション事業者向けのクラウドとして『サブスクペイ』を展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『サブスクペイ』を大幅アップデート」「新たな機能を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…『サブスクペイ』を展開」「新たに提供を開始する『サブスクペイ Professional』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTは…提供開始」「今回新たに『ビジネス・インキュベーション推進室』を設置」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計12,000社のサブスク事業者の声」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「従来型の自動継続課金クラウドである『Standard』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ Professional」「サブスクペイ：https://www.robotpayment.co.jp/service/payment/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅アップデート」「リピート率向上・解約防止により売上アップに貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「売上向上が期待できます」「今期業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
