# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 当社代表取締役 清久がラジオNIKKEI「この企業に注目！相場の福の神」に出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20220805513460
種別: その他開示
開示日: 2022-08-05
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

代表取締役がラジオNIKKEIの番組に出演し、当社の事業概要や強み、成長戦略を説明した。放送後、アーカイブを視聴できるよう案内している。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に必要な情報を透明性高く説明し、当社の活動への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求まるなげロボ、サブスクペイ
- 相手先: ラジオNIKKEI
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役がラジオNIKKEIの番組に出演した
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月28日（実施済み・番組出演日）
- 適用分野: 個人投資家向けの情報提供・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI『この企業に注目！相場の福の神』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年7月28日（木）にラジオNIKKEI『この企業に注目！相場の福の神』に出演いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年7月28日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演いたしましたのでお知らせします」「アーカイブ配信を…ご覧いただけます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「ご覧いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEI『この企業に注目！相場の福の神』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・グループ関係の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として確認できるのは日付、証券コード、会社概要の設立年等のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「WebサイトURL：http://market.radionikkei.jp/fukunokami/20220728.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業概要や強み、成長戦略についてご説明いたしました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家の皆様に必要な情報を透明性高くご説明」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売、改良、提供条件変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要や強み、成長戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＲＯＢＯＴ ＰＡＹＭＥＮＴ…当社代表取締役」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（コード：4374、東証グロース）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：4374、東証グロース）」「お問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「出演いたしました」「ご覧いただけます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
