# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、「ITreview Grid Award 2022 Summer」の『請求書作成・見積書作成部門』において、最高位の『Leader』を3期連続で獲得！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20220720502018
種別: その他開示
開示日: 2022-07-21
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ」が、ITreview Grid Award 2022 Summerの請求書作成・見積書作成部門で、最高位の「Leader」を3期連続で獲得した。中小企業部門でも「High Performer」に選ばれた。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに投稿されたユーザーレビューで、Salesforceとの連携性、自動消込機能の効果、請求・決済・消込をカバーする対応領域の広さなどが高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、ITreview Grid Award 2022 Summer
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：黒野 源太。B2B向けIT製品・SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営。
- 当社との関係: ROBOT PAYMENTが提供する請求管理ロボについて、アイティクラウド株式会社が運営するITreviewでレビューおよび表彰を実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求・集金・消込・催促などの請求業務、バックオフィスDX、Salesforce連携
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2022 Summer『請求書作成・見積書作成部門』Leader、High Performer（中小企業部門）
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社が運営するITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 自動消込によるミスの削減、Salesforce連携によるアクションまでのクリック数の減少（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid Award 2022 Summer、ITreviewに投稿されたレビュー（2019年1月～2022年6月掲載の6.5万件のレビュー）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『3期連続で最高位『Leader』に選ばれました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年7月21日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『3期連続で最高位『Leader』を獲得』、『四半期に一度』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『選ばれましたことをお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『獲得しました』『高評価をいただいています』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『アイティクラウド株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『ITreview Grid Award』で製品を表彰」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都港区、代表取締役社長：黒野 源太』『B2B向けIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『企業ユーザー』との記載にとどまる」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「『6.5万件のレビュー』『約245のカテゴリー、約1,600製品』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2019年1月～2022年6月までに掲載された6.5万件のレビュー』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ITreview』、詳細URLおよびレビューURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『3期連続』『2022年7月21日』『2019年1月～2022年6月』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『最高位『Leader』を3期連続で獲得』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『請求管理ロボ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は『ITreview Grid Award』受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『ITreview』で『Leader』に選ばれた」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ROBOT PAYMENT』が『請求管理ロボ』について発表」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『最高位『Leader』』『レビューをもとに』『満足度と認知度の高い製品を『Leader』に』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『実際にご導入いただいた企業様』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『今までエクセルと手作業で行っていた…作業を全て自動化』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『請求管理ロボ』、サービスURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最高位『Leader』』『請求業務の大幅削減』『多彩な決済手段』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし」）
