# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 当社取締役 久野が個人投資家向け勉強会（株式会社リンクスリサーチ、メルマガ億の近道、個人投資家アイルの３者共同主催）に登壇します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20220714500248
種別: その他開示
開示日: 2022-07-15
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

当社取締役が、個人投資家向け勉強会に登壇し、会社概要、サービスの強み、今後の成長戦略を説明する予定を告知した。

## 会社が挙げた理由

コーポレート・ガバナンスの一環として、また中長期的な株主価値向上のため、幅広い個人投資家に当社を理解してもらうことを経営上重要な課題と認識しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求まるなげロボ、サブスクペイ
- 相手先: 株式会社リンクスリサーチ、メルマガ億の近道、個人投資家アイル、HiJoJo Partners
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リンクスリサーチ、メルマガ億の近道、個人投資家アイルが勉強会の共同主催者。HiJoJo Partnersは同セミナーの第2部登壇者。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会費：500円（当日会場参加、オンライン参加）、500円（後日録画配信）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月17日（日）13時00分〜16時45分に開催予定。当社は第1部に出演予定。録画視聴は開催日の翌々日頃から1週間の期間限定予定。
- 適用分野: 個人投資家向け勉強会・投資家向け会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神田駅近辺の会議室＋オンライン配信
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月17日（日）の個人投資家向け勉強会」「放送日時：2022年7月17日（日）13時00分〜16時45分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年7月17日（日）13時00分〜16時45分」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年7月15日」、開催日「2022年7月17日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇しますのでお知らせいたします」「当社は第1部に出演予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社リンクスリサーチ、メルマガ億の近道、個人投資家アイルの３者共同主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の名称と共同主催であることのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け勉強会への登壇告知であり、顧客に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「会費：500円（当日会場参加、オンライン参加）」「500円（後日、録画配信）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会費：500円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社リンクスリサーチ、メルマガ億の近道、個人投資家アイルの３者共同主催」「申し込み方法：以下のページよりお申し込みください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年7月17日（日）13時00分〜16時45分」「会費：500円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な株主価値向上のため」「今後の成長戦略についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け勉強会」「会社概要をはじめ当社サービスの強みや今後の成長戦略についてご説明」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「規模・対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「会社概要をはじめ当社サービスの強みや今後の成長戦略についてご説明」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社取締役 久野より会社概要をはじめ当社サービスの強みや今後の成長戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社取締役 久野が」「ROBOT PAYMENT会社説明会」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：神田駅近辺の会議室＋オンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（コード：4374 東証グロース）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＲＯＢＯＴ ＰＡＹＭＥＮＴ」「（コード：4374 東証グロース）」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、場所、会費、登壇内容を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日の翌々日頃から１週間の期間限定」」）
