# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 小泉孝太郎さんがサブスクペイを提案し社長が大興奮！？ROBOT PAYMENT 新CM『断然、サブスクペイ』篇を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20220530562562
種別: その他開示
開示日: 2022-05-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTは、俳優の小泉孝太郎さんを起用した「サブスクペイ」の新しいCMを公開し、2022年5月30日からタクシーCMの放送を始めた。

## 会社が挙げた理由

サブスクリプションビジネス向け決済サービス「サブスクペイ」の認知拡大・訴求のためと読めるが、CM制作・放送の理由を明示的には説明していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ
- 相手先: 小泉孝太郎（CM出演者）
- 相手先の概要: 俳優。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: ROBOT PAYMENTがCMキャラクターとして起用。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月30日（CM公開・タクシーCM放送開始、実績）
- 適用分野: サブスクリプションビジネス、定期請求ビジネス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年5月30日（月）より新タクシー-CM『断然、サブスクペイ』篇を展開」／「公開開始日：2022年05月30日（月）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開開始日：2022年05月30日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新CM『断然、サブスクペイ』篇を公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022年5月30日」／「公開開始日：2022年05月30日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「より…展開いたします」／「公開開始日：2022年05月30日（月）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「出演者 ：小泉孝太郎」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「CMキャラクターとして俳優・小泉孝太郎さんを起用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「30秒／15秒」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出演者 ：小泉孝太郎」／「動画視聴用URL：https://youtu.be/gWTl-GCjCek」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「公開開始日：2022年05月30日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への将来見通しに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自動継続課金システム『サブスクペイ』を運営」／新CMの公開」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…は、CMキャラクターとして…起用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新CM…を公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自動継続課金システム『サブスクペイ』を運営する株式会社ROBOT PAYMENT」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「新タクシー-CM…を展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ」／「『断然、サブスクペイ』篇」／動画URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「キレのある演技」／「迫力あるリアクション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
