# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、「ITreview Grid Award 2022 Spring」の『請求書作成・見積書作成部門』において、最高位の『Leader』を2期連続で獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20220510537988
種別: その他開示
開示日: 2022-05-11
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

請求管理ロボが、ITreview Grid Award 2022 Springの「請求書作成・見積書作成部門」で、最高評価の「Leader」に2期連続で選ばれた。また、ROBOT PAYMENTは顧客の声を重視する企業として「Customer Voice Leaders 2022」の10社にも選出された。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに投稿された利用企業のレビューで、Salesforceとの連携、自動消込機能、請求・決済・消込を一気通貫でカバーする対応領域、カスタマーサクセスやサポートへの評価が高かったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求・債権管理クラウド『請求管理ロボ』
- 相手先: アイティクラウド株式会社、ITreview
- 相手先の概要: アイティクラウド株式会社は東京都港区に所在し、代表取締役社長は黒野源太。B2B向けIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営している。
- 当社との関係: ROBOT PAYMENTが請求管理ロボを提供し、アイティクラウド株式会社が運営するITreviewでレビューおよび表彰を受けた関係。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書作成、見積書作成、請求・集金・消込・催促の自動化、バックオフィスDX
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2022 Spring 請求書作成・見積書作成部門 Leader、Customer Voice Leaders 2022
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社が運営するITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 消込作業が体感で9割ほど削減（レビュー記載）
- 利用実績: ITreviewには2018年10月から2022年3月までに6.5万件のレビューが掲載され、約230カテゴリー・約1,100製品にバッジが付与された。請求管理ロボ自体の導入社数・利用件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid Award 2022 Spring、ITreviewに投稿された利用企業レビュー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2期連続で最高位『Leader』に選ばれました』『受賞企業にROBOT PAYMENTが選ばれました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年5月11日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『2期連続で最高位『Leader』を獲得』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『選ばれましたことをお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『獲得』『選出されました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『アイティクラウド株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『アイティクラウド株式会社が運営する…『ITreview』』『製品を表彰するアワード』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都港区、代表取締役社長：黒野源太』『B2B向けIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『実際にご導入いただいた企業様』との記載にとどまる」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「『6.5万件のレビュー』『約230のカテゴリー、約1,100製品』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2018年10月〜2022年3月までに掲載された6.5万件のレビュー』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ITreview Grid Award 2022 Spring』『https://www.itreview.jp/award/2022_spring/invoice-management.html』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2018年10月〜2022年3月』『6.5万件』『約230』『約1,100製品』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『最高位の『Leader』を…獲得』『Customer Voice Leaders 2022』の10社に選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『請求管理ロボが…『Leader』に選ばれました』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アワード受賞・企業選出の発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『請求・債権管理クラウド『請求管理ロボ』を提供する株式会社ROBOT PAYMENT』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ROBOT PAYMENT』『請求管理ロボ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『最高位『Leader』を2期連続』『レビューをもとに…表彰』『2018年10月〜2022年3月までに掲載された6.5万件のレビュー』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『2023年のインボイス制度や電子インボイス（日本版Peppol）』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『実際にご導入いただいた企業様』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『今までエクセルと手作業で行っていた…作業を全て自動化』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『請求管理ロボ』『https://www.robotpayment.co.jp/service/mikata/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『報道関係者各位』『報道関係者様のお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最高位『Leader』』『顧客を中心にビジネスを加速し顧客と共に成功』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
