# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 元セールスフォース・ジャパン プリンシパルソリューションアーキテクト相澤 歩氏がROBOT PAYMENTの技術顧問に就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20220401515821
種別: その他開示
開示日: 2022-04-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

相澤歩氏がROBOT PAYMENTの技術顧問に就任した。今後、同氏の知見を活用して、開発体制やエンジニア育成、サービス品質の強化を進める。

## 会社が挙げた理由

新機能の拡充やプロダクト改善に向けた技術戦略の策定・助言を得るため。エンタープライズ顧客向けのプロダクト開発、エンジニア組織の育成、開発品質の向上を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、サブスクペイ
- 相手先: 相澤 歩氏
- 相手先の概要: 元セールスフォース・ジャパンのプリンシパルソリューションアーキテクト。アクセンチュア株式会社、株式会社セールスフォース・ジャパン、日本オラクル株式会社、Wrike Japan株式会社などを経て、ConfluentでSr. Solutions Engineerとして勤務。2015年から個人事業主として技術組織強化、サービス開発の生産性向上、技術経営に関するコンサルティングを実施。東京理科大学専門職大学院修了、技術経営修士（専門職）。
- 当社との関係: 相澤氏が当社の技術顧問に就任。以前から当社に助言を行っていた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月1日（技術顧問への就任実績）
- 適用分野: 請求業務自動化、インターネット決済、エンタープライズ向けプロダクト開発、技術組織の強化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 20年以上の歴史があるサービス
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「相澤歩氏が技術顧問に就任したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「技術顧問に就任した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年４月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「相澤氏には以前から多くのアドバイスをいただいておりました。この度さらに厚くご支援いただけることになり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「就任したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「技術顧問に就任した」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「相澤 歩氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「技術戦略の策定や助言をいただくよう」「ご助言をいただき」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「アクセンチュア株式会社、株式会社セールスフォース・ジャパン、日本オラクル株式会社、Wrike Japan株式会社などを経て、現在はConfluentでSr. Solutions Enginneerとして勤務」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「技術顧問に就任」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の社名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022年４月１日」「20年以上の歴史」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「セールスフォース・ジャパン」「Confluent」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「開発体制の強化とエンジニアの育成、サービスの品質向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営目標実現に向けたプロダクト戦略を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「相澤 歩氏がROBOT PAYMENTの技術顧問に就任」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「エンジニア組織の育成やプロダクト開発の質を向上させることで事業を推進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「技術顧問として就任」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「請求管理自動化SaaS『請求管理ロボ』、サブスク顧客管理決済SaaS『サブスクペイ』を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（中略、以下当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「サブスクペイ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＲＯＢＯＴ ＰＡＹＭＥＮＴ」「コード：4374」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「マザーズ上場という大きなマイルストーン」「お客様により価値あるプロダクト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
