# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、「ITreview Grid Award 2022 Winter」の『請求書作成・見積書作成部門』において、最高位の『Leader』を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20220127574091
種別: その他開示
開示日: 2022-01-27
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

請求・債権管理クラウド「請求管理ロボ」が、「ITreview Grid Award 2022 Winter」の請求書作成・見積書作成部門で、最高位の「Leader」に選ばれた。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに投稿された利用企業のレビューにおいて、導入後3か月間のサポート体制、自動消込機能、請求書のメール・郵送対応などが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、ITreview Grid Award 2022 Winter
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役社長：黒野源太。IT製品・SaaSレビューサイト『ITreview』を運営。
- 当社との関係: ROBOT PAYMENTが提供する『請求管理ロボ』について、アイティクラウド株式会社が運営するITreviewでレビュー・アワード表彰を行う関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書作成・見積書作成、請求・集金・消込・催促などの請求業務
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2022 Winter／請求書作成・見積書作成部門／Leader
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社が運営するITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 何百件の請求作業が、手入力・確認で二週間かかっていたところ、毎月わずか一時間ほどになったとの利用者レビュー
- 利用実績: 2018年10月〜2021年12月までにITreviewへ掲載された5.7万件のレビューをもとに、延べ222カテゴリー、約720製品にバッジを付与
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid Award 2022 Winter、ITreviewに投稿された利用企業レビュー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『最高位の「Leader」に選ばれましたことをお知らせいたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞内容の記載のみで、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年1月27日』、『2022年1月に発表された』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『四半期に一度ユーザーに支持された製品を表彰するアワード』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『Leaderに選ばれましたことをお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『最高位の「Leader」に選ばれました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『アイティクラウド株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『アイティクラウド株式会社が運営するIT製品・SaaSレビューサイト「ITreview」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都港区、代表取締役社長：黒野源太』、『ITreviewを運営』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先をアイティクラウド株式会社として記載しているが、当社との関係について子会社等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『実際にご導入いただいた企業様』との記載はあるが、社名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『二週間はかかる請求作業が、毎月わずか一時間ほどの作業で済むようになりました』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『毎月わずか一時間ほど』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ITreview Grid Award 2022 Winter』、『https://www.itreview.jp/award/2022_winter.html』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2022年1月27日』、『2018年10月〜2021年12月』、『5.7万件のレビュー』、『二週間』、『毎月わずか一時間ほど』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後の機能開発・サービス拡充への言及はあるが、収益との関係は記載されていない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『最高位の「Leader」を獲得』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『請求管理ロボ』、『請求書作成・見積書作成部門』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『Leaderを獲得』の発表であり、製品変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『請求・債権管理クラウド「請求管理ロボ」を提供する株式会社ROBOT PAYMENT』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ROBOT PAYMENT』、『請求管理ロボ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『最高位の「Leader」』、『2018年10月〜2021年12月までに掲載された5.7万件のレビューをもとに』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『国内最大級のレビュープラットフォーム「ITreview」』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『実際にご導入いただいた企業様から、リアルな評価を多くいただいています』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「製品機能や利用者レビューの説明はあるが、競合製品との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『請求管理ロボ』、『ITreview Grid Award 2022 Winter』、『請求書作成・見積書作成部門』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に『報道関係者各位』と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最高位の「Leader」』、『国内最大級』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載はない。」）
