# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、「ITreview Grid Award 2021 Fall」の『請求書作成・見積書作成部門』において、『High Perfomer』を初受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20211027417770
種別: その他開示
開示日: 2021-10-27
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

クラウド型請求業務サービス「請求管理ロボ」が、ITreviewの「請求書作成・見積書作成部門」でHigh Performerに初めて選ばれた。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに投稿されたユーザー口コミをもとに、顧客満足度が高いと判断されたため。導入時のサポート、電子・紙の請求書への対応、自動消込機能などが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: 東京都港区所在、代表取締役は黒野源太。IT製品・SaaSレビューサイト『ITreview』を運営。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: ROBOT PAYMENTが提供する製品について、アイティクラウド株式会社が運営するITreview上のレビューをもとに表彰した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書作成・見積書作成、請求・集金・入金消込・催促、テレワーク対応
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2021 Fall『請求書作成・見積書作成部門』High Performer
- 授与・認証機関: ITreview（運営：アイティクラウド株式会社）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 月初約1,000通の請求書を同時発送、最大353件・2.1億円の未入金事例
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による業績への影響は軽微
- 出典: ITreview Grid Award 2021 Fall、ITreview投稿レビュー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『High Performer』に選ばれましたことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞内容の説明であり、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2021年10月27日／2021年10月に発表された『ITreview Grid Award 2021 Fall』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『High Performer』を初受賞」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『High Performer』に選出されましたことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『High Performer』に選出されました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「運営会社：アイティクラウド株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「ユーザーに支持された製品を表彰する場です。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都港区、代表取締役社長：黒野源太／ITreviewを運営」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係先であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『実際にご導入いただいた企業様』との記載にとどまる。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「月初約1,000通の同時発送／最大353件、2.1億円の未入金」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「最大353件、2.1億円の未入金／月初約1,000通の同時発送」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL：https://www.itreview.jp/award/2021_fall.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2021年10月27日／月初約1,000通／最大353件、2.1億円」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本件による業績への影響は軽微です。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「※本件による業績への影響は軽微です」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『ITreview Grid Award 2021 Fall』で『High Performer』に選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「請求書作成・見積書作成部門」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『請求管理ロボ』が『High Performer』に選出」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「毎月の請求業務の自動化を実現するクラウドサービス『請求管理ロボ』を提供」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ROBOT PAYMENTが提供する『請求管理ロボ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『ITreview Grid Award 2021 Fall』の『請求書作成・見積書作成部門』／初受賞」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内最大級のレビュープラットフォーム『ITreview』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「実際にご導入いただいた企業様から、との記載のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「今までエクセルと手作業で行っていた作業を全て自動化」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「請求管理ロボ／ITreview Grid Award 2021 Fall／請求書作成・見積書作成部門」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高い満足度を獲得／大きな評価をいただきました」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスクや不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
