# シンプレクス・ホールディングス（4373） 総会終了後における株主懇親会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4373/disclosure/20260310578897
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4373

## 何が変わったか

2026年6月20日の定時株主総会終了後に、株主向け懇親会を開催する予定であることを発表した。経営陣やグループ会社の経営陣が参加し、株主との対話や意見交換を行う。

## 会社が挙げた理由

株主の皆さまとの対話機会を拡充するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主懇親会
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月20日（土）定時株主総会終了後（予定）
- 適用分野: 株主との対話・意見交換
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門一丁目23番3号 虎ノ門ヒルズ森タワー5階 虎ノ門ヒルズフォーラム
- 拠点の規模: 所要時間1時間半程度（予定）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 昨年の株主懇親会開催レポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年6月20日（土）午前10時開催予定の定時株主総会終了後」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月20日（土）午前10時」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「本年も、社外取締役を含む当社経営陣に加え…参加し」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催予定の定時株主総会終了後に…株主懇親会を開催いたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「ご用意する予定です／所要時間は1時間半程度を予定しております」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主の皆さま」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「グループ中核企業であるシンプレクス株式会社の経営陣も参加」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「所要時間は1時間半程度を予定しております」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「昨年の株主懇親会 開催レポート：https://www.simplex.holdings/ir/stock/meeting/report2025/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「株主の皆さまとの対話機会の拡充を目的として」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「株主の皆さまとの対話機会の拡充を目的として、株主懇親会を開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「シンプレクス・ホールディングス 株主懇親会 開催概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「株主懇親会開催のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は、株主の皆さまとの貴重な対話の場として、株主懇親会を位置付けております」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 シンプレクス・ホールディングス株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「東京都港区虎ノ門一丁目23番3号 虎ノ門ヒルズフォーラム」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「NEWS RELEASE／会社名・代表者名・コード番号：4373 東証プライム市場」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「真摯にお答えし、可能な限り丁寧に対話を尽くすことを重視しております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「詳細につきましては、2026年5月下旬にご案内予定／参加人数が多い場合には、当日の状況に応じて、係より順次ご案内させていただく場合がございます」）
