# モビルス（4370） 新VPoEおよび新CTO就任のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4370/disclosure/20260612569043
種別: その他開示
開示日: 2026-06-12
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4370

## 何が変わったか

当社は2026年6月12日付でVPoEとCTOの役職を新設し、三谷智信氏をVPoE、Uzun Mecit Kerem氏をCTOに就任させた。両氏はいずれも社内の既存役職からの昇格・役割変更である。

## 会社が挙げた理由

生成AIなどの技術進化や市場ニーズの多様化に対応し、技術面での市場リード、R&Dによるイノベーションの加速、技術ブランディングの強化、強固なエンジニアリング組織の構築を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 両氏は当社の既存役職者であり、社内人事として新設役職に就任する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月12日付（就任実績）
- 適用分野: 技術戦略、R&D、エンジニアリング組織、技術ブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月12日付けで」「VPoEおよびCTOを新設し、それぞれ以下の2名が就任すること」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月12日付け」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新VPoEおよび新CTO就任のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年6月12日」、就任日「2026年6月12日付け」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「役職を新設し」「それぞれ以下の2名が就任することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「人事対象者として当社役職員のみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「人事（VPoE、CTO）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「三谷氏の旧役職「執行役員 エンジニアリングディビジョン長」、Kerem氏の旧役職「MooA開発室長」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年6月12日付け」などの日付はあるが、金額・効果・規模の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力などの数値記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「市場のリード」「イノベーションの加速」などの目的は記載されているが数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「持続的な事業成長の要となる技術面」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「新VPoEおよび新CTO就任のお知らせ」、項目「人事（VPoE、CTO）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「経営視点での技術戦略の推進、全社の技術レベルの向上」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「VPoEおよびCTOの役職を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「人事（VPoE、CTO）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「モビルス株式会社」、本文「当社は…役職を新設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数などの記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：4370 東証グロース」「問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い技能と実績」「当社の技術的成長に大きく貢献」」）
