# モビルス（4370） YouTube「公認会計士ひねけんの株式投資チャンネル」での当社社長石井とのインタビュー動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4370/disclosure/20260220566528
種別: その他開示
開示日: 2026-02-20
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4370

## 何が変わったか

当社社長が出演するインタビュー動画が、YouTubeの「公認会計士ひねけんの株式投資チャンネル」で公開された。動画では、当社のミッション、事業、生成AIや子会社vottiaの取り組み、今後の成長戦略などを紹介している。

## 会社が挙げた理由

当社のミッション、現在注力している事業、今後の成長に向けた展望などを幅広く紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モビルスのコンタクトセンター向けSaaSプロダクト（モビシリーズ）、モビルスグループのSaaSソリューションポートフォリオ、vottiaのAIエージェント
- 相手先: 公認会計士ひねけんの株式投資チャンネル／公認会計士ひねけん
- 相手先の概要: 公認会計士ひねけんが運営するYouTubeの株式投資チャンネル。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社社長が同チャンネルのインタビューに出演。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月20日（動画公開日、実績）
- 適用分野: コンタクトセンター業務の自動化、企業のCX向上、AIエージェント市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区東五反田2丁目22番9号 住友不動産大崎ツインビル西館9階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: YouTube「公認会計士ひねけんの株式投資チャンネル」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、YouTubeにおける「公認会計士ひねけんの株式投資チャンネル」にて、…対談インタビュー動画が公開されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載は本文にない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月20日／本日…動画が公開されました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日…動画が公開されました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「動画が公開されました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「公認会計士ひねけんさん／公認会計士ひねけんの株式投資チャンネル」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はインタビュー動画の公開告知である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「動画の見どころとして00:06:11等の時刻表示がある。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果、契約金額、利用実績等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://youtu.be/DOTWOisVHPE」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「ミッション、事業、展望などの紹介内容が記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今後の成長に向けた展望／今後の投資領域／AIエージェント市場の開拓に向けた狙い・戦略」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「インタビュー動画公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「全社・地域・単一案件等の範囲記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画では当社のミッション、事業、製品群などを紹介すると記載されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社社長との対談インタビュー動画／モビルスグループのSaaSソリューションポートフォリオの比較」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 モビルス株式会社／子会社vottiaで開発しているAIエージェント」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現は本文にない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用・導入・利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「モビルスグループのSaaSソリューションポートフォリオの比較」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「モビシリーズ／vottia／https://youtu.be/DOTWOisVHPE」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 モビルス株式会社／コード番号：4370 東証グロース／問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「是非ご視聴ください／最先端自立型生成AIを体験！」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載はない。」）
