# サイバーソリューションズ（436A） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/436A/disclosure/20260724599348
種別: ガバナンス
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/436A

## 何が変わったか

支配株主として林界宏氏、林盈穎氏、林盈貝氏の3名を記載し、それぞれの議決権所有割合を示した。支配株主との取引はなく、取引を行う場合は少数株主保護のため取締役会で妥当性を審議するとしている。

## 会社が挙げた理由

支配株主との取引を行う場合、一般の取引と同様の適切な条件で行い、少数株主の利益を損なわないよう、取引理由・必要性・取引条件・決定方法の妥当性等を取締役会で十分審議した上で意思決定するため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 林界宏（支配株主、直接所有分44.09％、合算対象分22.08％、計66.18％）、林盈穎（支配株主、直接所有分11.04％、合算対象分55.13％、計66.18％）、林盈貝（支配株主、直接所有分11.04％、合算対象分55.13％、計66.18％）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「林 界宏」「林 盈穎」「林 盈貝」はいずれも属性欄に「支配株主（親会社を除く）」と記載されている。」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「取引理由及びその必要性、取引条件及びその決定方法の妥当性等について、取締役会において十分審議した上で意思決定を行うこととしております。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「少数株主の利益を損なうことのないよう」取締役会で審議すると記載されているが、課題や不備を認める記載はない。」）
