# 日本精化（4362） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4362/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-13
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/4362
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HUHL.pdf

## 事業

日本精化は、工業用製品事業・家庭用製品事業・その他の事業を展開しており、第3四半期連結累計期間の売上高は217億7,500万円、前年同期比2.9％増、営業利益は27億4,700万円、経常利益は29億8,600万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億7,000万円となりました。セグメント別には、工業用製品事業の売上高が157億8,3百万円、営業利益が21億8,6百万円、家庭用製品事業の売上高が52億3千7百万円、営業利益が4,5百万円、その他の売上高が7億5千3百万円、営業利益が1億5,5百万円でした。総資産は484億6千万円、純資産額は390億1千1百万円、自己資本比率は78.16％でした。第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億3千4百万円です。事業内容には重要な変更はなく、主要な関係会社にも変更はありませんでした。

## 数字

- 研究開発費: 5億円

## セグメント

- 工業用製品 / 売上高 158億円 / 営業利益 22億円
- 家庭用製品事業 / 売上高 52億円 / 営業利益 4億円
- その他 / 売上高 8億円 / 営業利益 2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
