# マナック・ケミカル・パートナーズ（4360） 湘南研究所名称変更のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4360/disclosure/20231226509175
種別: その他開示
開示日: 2024-01-05
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4360

## 何が変わったか

当社グループのコーポレート研究拠点「湘南研究所」を、2024年1月1日付で「湘南イノベーション研究所」に改称した。研究員を1名増員し、5名体制（博士2名）で研究活動を進めるとしている。

## 会社が挙げた理由

新規事業の創出に向け、さらなるイノベーションの実現を目指す意思を示すため。外部の企業・研究機関と研究人材、技術、情報などのリソースを組み合わせ、循環型社会の実現という社会課題の解決に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 外部の企業・研究機関と研究人材、技術、情報などのリソースを組み合わせる方針。具体的な相手先は未開示。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月1日（名称変更の実施日・実績）
- 適用分野: マイクロフロー合成、マテリアル・インフォマティクス、循環型社会の実現に向けた社会課題の解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒251-8555 神奈川県藤沢市村岡東二丁目26番地1 湘南ヘルスイノベーションパーク内
- 拠点の規模: 研究員5名体制（博士2名）。研究員を1名増員。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年1月1日より、当社グループのコーポレート研究拠点の『湘南研究所』…の名称を『湘南イノベーション研究所』に変更した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月1日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「湘南研究所名称変更のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「変更したことをお知らせ致します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「名称を『湘南イノベーション研究所』に変更した」「研究員5名体制…で研究活動を推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先の名称の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「外部の企業・研究機関への言及はあるが、名称・所在地等の概要は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「研究員5名体制（博士2名）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「研究員5名体制（博士2名）で研究活動を推進」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・研究所概要・研究員体制の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年1月1日より」「研究員5名体制（博士2名）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新規事業の創出に向け」「イノベーションにより創出した新たな価値を通じて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「コーポレート研究拠点」「研究員を1名増員」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「湘南イノベーション研究所」「神奈川県藤沢市」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで『湘南研究所』では」「名称を『湘南イノベーション研究所』に変更」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループのコーポレート研究拠点」「私たちが持つ…リソース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループのコーポレート研究拠点」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県藤沢市村岡東二丁目26番地1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「湘南イノベーション研究所」「〒251-8555 神奈川県藤沢市村岡東二丁目26番地1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社マナック・ケミカル・パートナーズ」「コード番号 4360 東証スタンダード」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなるイノベーションの実現」「社会課題の解決をめざします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性に関する記載なし。」）
