# マナック・ケミカル・パートナーズ（4360） 湘南研究所開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4360/disclosure/20230627511988
種別: その他開示
開示日: 2023-06-30
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4360

## 何が変わったか

当社グループが、神奈川県藤沢市に新規事業創出を目的とするコーポレート研究拠点「湘南研究所」を開設した。マナック株式会社の湘南ラボを当社へ移管し、グループ内の研究開発体制も再編した。

## 会社が挙げた理由

新規事業を創出するための研究開発活動を行い、事業創出と研究の相乗効果を図って新たな価値を生み出す研究を加速するため。また、湘南ヘルスイノベーションパークの立地を活かしてアライアンスへのアプローチにつなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: マナック株式会社の湘南ラボを当社へ移管し、グループ内の研究開発体制を再編
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月30日（開設、実績）
- 適用分野: 新規事業創出に関する研究
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒251-8555 神奈川県藤沢市村岡東二丁目26番地1 湘南ヘルスイノベーションパーク内
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年6月30日より、当社グループのコーポレート研究拠点として『湘南研究所』を開設した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「マナック株式会社の湘南ラボを当社へ移管し、グループ内の研究開発体制を再編成」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年6月30日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「湘南研究所開設に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年6月30日より」／本文日付「2023年6月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設したことをお知らせ致します」「移管し、…再編成致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループ」「マナック株式会社の湘南ラボを当社へ移管」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「マナック株式会社の湘南ラボを当社へ移管」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループのコーポレート研究拠点」「マナック株式会社の湘南ラボ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開設日と所在地の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループのコーポレート研究拠点として…開設したことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新規事業創出に関する研究」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新規事業を創出することを目的」「新たな価値を生み出す研究を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「コーポレート研究拠点として『湘南研究所』を開設」「研究開発体制を再編成」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループのコーポレート研究拠点」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「概要：新規事業創出に関する研究」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループのコーポレート研究拠点」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社マナック・ケミカル・パートナーズ」／「当社グループのコーポレート研究拠点」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県藤沢市」「湘南ヘルスイノベーションパーク内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「研究開発体制を再編成」「概要：新規事業創出に関する研究」」）
