# 応用技術（4356） FY2016 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4356/filing/2016-q1
提出日: 2016-08-12
対象期間: 2016-04-01 〜 2016-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/4356
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1008FC7.pdf

## 事業

応用技術は、ソリューションサービス事業とエンジニアリングサービス事業の2つの報告セグメントを中心に事業を展開しています。第2四半期累計期間における売上高は1,619,943千円（円換算：1,619,943,000円）、営業利益は190,173千円（円換算：190,173,000円）、経常利益は192,574千円（円換算：192,574,000円）、四半期純利益は130,159千円（円換算：130,159,000円）となりました。セグメント別の売上高は、ソリューションサービス事業が622,567千円、エンジニアリングサービス事業が997,375千円であり、計1,619,943千円となっています。セグメント利益は、ソリューションサービス事業が102,087千円、エンジニアリングサービス事業が206,998千円で、計309,086千円です。調整額は△118,912千円で、当期純利益は130,159千円でした。なお、当第２四半期累計期間の客先・契約動向については、大型案件の完工比較の影響により商談長期化・案件数減少があったものの、各事業の受注は堅調に推移したとされています。

## 数字

- 設備投資: -7百万円
- フリーキャッシュフロー: 3億円

## セグメント

- ソリューションサービス事業 / 売上高 6億円 / 営業利益 1億円
- エンジニアリングサービス事業 / 売上高 10億円 / 営業利益 2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
