# ＮＥＸＹＺ．Ｇｒｏｕｐ（4346） 生成AI時代、日本のIPを世界へ。 「日本IP.AI共創カンファレンス」9月11日開催 IPホルダーとグローバルAI企業が集結、日英同時通訳あり

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4346/disclosure/20260831528767
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4346

## 何が変わったか

KAGAMIAI Holdingsが、IPホルダーとAI企業を集めた「日本IP.AI共創カンファレンス」を2026年9月11日に開催すると発表しました。カンファレンスを通じて、IP登録や接続するAIモデル・AIエージェントの拡大を進めます。

## 会社が挙げた理由

KAGAMIAIが目指す「IP/AI共創インフラ」の構築に向け、IPホルダーとAI企業が安全かつ透明性の高い環境でつながるエコシステムを構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本IP.AI共創カンファレンス、IP/AI共創インフラ、Kagami Gate
- 相手先: 一般社団法人日本IP.AI共創協会、MiniMax社、HeyGen社、Pinterest社、株式会社KADOKAWA
- 相手先の概要: 一般社団法人日本IP.AI共創協会は2026年8月に活動を開始し、KAGAMIAI Holdingsを発起・創設パートナーとする中立的な母体。MiniMax社、HeyGen社、Pinterest社、株式会社KADOKAWAの詳細な会社概要は本書類に記載なし。
- 当社との関係: KAGAMIAI HoldingsはNEXYZ.Groupの完全子会社。日本IP.AI共創協会の発起・創設パートナー。KAGAMIAI Holdingsがカンファレンスを運営し、日本IP.AI共創協会が主催する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月11日（金）開催予定
- 適用分野: 漫画、アニメ、出版、映画、キャラクター、知的財産（IP）、生成AI、AIモデル、AIエージェント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ネクシーズ スクエアビル（東京都渋谷区桜丘町20-4）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月11日（金）開催の『日本IP.AI共創カンファレンス』」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時 2026年9月11日（金）13:00〜16:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「▼関連リリース」および「Kagami Gate」関連の2026年6月11日、6月12日、8月7日の発表」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「9月11日開催」「事前登録制」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇者・登壇企業は変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 一般社団法人日本IP.AI共創協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催 一般社団法人日本IP.AI共創協会」「運営 株式会社KAGAMIAI Holdings」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2026年8月に活動を開始」「KAGAMIAI Holdingsを発起・創設パートナー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「NEXYZ.Group完全子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象 IP関連事業者・団体、AI関連事業者、制作・報道事業者」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本IP.AI共創協会」「https://www.ip-ai.or.jp/conf2026」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「IP登録、並びに接続するAIモデル・AIエージェントの拡大を推進」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「日本IPの資産価値最大化」「AI時代における世界標準インフラを確立することを使命」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本IP.AI共創カンファレンス」「IPホルダーとグローバルAI企業が集結」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「IP関連事業者・団体、AI関連事業者、制作・報道事業者」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「IP/AI共創インフラの構築へ向けて、IP登録、並びに接続するAIモデル・AIエージェントの拡大を推進」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『IP×AIインフラ』を開発・運営する」「運営 株式会社KAGAMIAI Holdings」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ子会社である株式会社KAGAMIAI Holdings」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「AI時代における世界標準インフラを確立することを使命」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「生成AI時代、日本のIPを世界へ」「国内外のAI企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本IP.AI共創カンファレンス（Japan IP.AI Co-Creation Conference）」「Kagami Gate」「https://www.ip-ai.or.jp/conf2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年8月31日」「株式会社NEXYZ.Group」「プレスリリースに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界標準インフラ」「日本IPの資産価値最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「登壇者・登壇企業は変更となる場合があります」」）
