# ＮＥＸＹＺ．Ｇｒｏｕｐ（4346） テレビ東京『WBS（ワールドビジネスサテライト）』5月5日放送 「ネクシーズZERO」初期投資0円のルームエアコン導入事例を紹介

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4346/disclosure/20260508519920
種別: その他開示
開示日: 2026-05-08
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4346

## 何が変わったか

設備導入支援サービス「ネクシーズZERO」を利用した、初期投資0円でのルームエアコン導入事例が、テレビ東京の番組『WBS』で紹介された。

## 会社が挙げた理由

エアコンの2027年問題に関連し、2027年4月から新たな省エネ基準が施行され、エアコン本体価格の上昇が懸念されているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネクシーズZERO、ルームエアコン
- 相手先: テレビ東京
- 相手先の概要: 東京都港区虎ノ門に所在する放送事業者。本文では所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: テレビ東京の番組で当社サービスの導入事例が紹介された関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期投資0円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ルームエアコンの設備導入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省のトップランナー制度、テレビ東京『WBS（ワールドビジネスサテライト）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「放送日：2026年5月5日（火）22時～」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「テレビ東京『WBS（ワールドビジネスサテライト）』で紹介されたことをお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「放送日：2026年5月5日（火）22時～」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「テレビ東京『WBS（ワールドビジネスサテライト）』で紹介されたことをお知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年5月8日／放送日：2026年5月5日（火）22時～」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「導入事例が取り上げられました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「テレビ東京『WBS（ワールドビジネスサテライト）』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文では番組名と番組ホームページのみ記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ルームエアコンの導入事例」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「初期投資0円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「初期投資0円で設備を導入できる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「番組HP：https://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/／見逃し配信：https://tver.jp/episodes/ep8pl32fyp」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「初期投資0円／放送日：2026年5月5日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績への影響や収益見通しに関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「エンベデッド・ファイナンス事業／設備導入支援サービス『ネクシーズZERO』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ルームエアコンの導入事例」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『ネクシーズZERO』がテレビ東京『WBS』で紹介された」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「設備導入支援サービス『ネクシーズZERO』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社NEXYZ.Groupは、設備導入支援サービス『ネクシーズZERO』が…紹介されたことをお知らせします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「初期投資0円で設備を導入できる」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ネクシーズZERO』／テレビ東京『WBS（ワールドビジネスサテライト）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社NEXYZ.Group／証券コード：4346／プレスリリースに関するお問合せ」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「初期投資0円のルームエアコン導入事例」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「エアコン本体価格の上昇が懸念されています。」）
