# ＮＥＸＹＺ．Ｇｒｏｕｐ（4346） 報告セグメントの変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4346/disclosure/20240214536195
種別: 開示
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4346

## 何が変わったか

2024年9月期第1四半期決算短信から、報告セグメントの名称を「電子メディア事業」から「メディア・プロモーション事業」へ変更しました。名称変更によるセグメント情報への影響はありません。

## 会社が挙げた理由

「ＡＣＣＥＬ ＪＡＰＡＮ」の契約企業が好調に増加し、今後も経営資源の配分を高めることから、電子メディア事業内での重要性が増しているため。新規領域の拡大に伴う事業構造の変化を踏まえ、事業内容をより明瞭にするため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 報告セグメントの変更
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年2月14日
- 実施日: 2024年9月期第1四半期決算短信より（実施済み）
- 対象期間: 2024年9月期第1四半期以降
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 当該セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はございません
- 理由: アクセルジャパンの契約企業が好調に増加し、今後も経営資源の配分を高めることから電子メディア事業内での重要性が増しているため。新規領域の拡大に伴う事業構造の変化を踏まえ、名称変更により内容の明瞭化を図るため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年9月期第1四半期決算短信から新名称を使用する

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「当該セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はございません。」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「報告セグメントを下記のとおり変更いたしましたのでお知らせいたします。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「報告セグメントの変更に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「当該セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はございません。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「『電子メディア事業』を『メディア・プロモーション事業』に名称変更することといたしました。」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2024 年 2 月 14 日」「2024年９月期 第１四半期決算短信」「証券コード4346」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「出所に関する記載なし」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「契約企業が好調に増加しており」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「セグメント情報に与える影響はございません。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「『電子メディア事業』を『メディア・プロモーション事業』に名称変更することといたしました。」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「名称を変更することでより内容の明瞭化を図るため」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「報告セグメントを下記のとおり変更いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年９月期 第１四半期決算短信より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更いたしました」「名称変更することといたしました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「旧セグメントの「電子メディア事業」を新セグメントの「メディア・プロモーション事業」に変更」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「今後も経営資源の配分を高めていく事」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「＜旧セグメント＞」「＜新セグメント＞」および「2024年９月期 第１四半期決算短信より」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「契約企業が好調に増加しており」「新規領域の拡大に伴う事業構造の変化」「より内容の明瞭化を図るため」」）
