# ＮＥＸＹＺ．Ｇｒｏｕｐ（4346） 個人投資家向けセミナー動画配信のお知らせ　2024.1.9 グローバルファイナンススクール主催 「藤本誠之の上場企業トップインタビュー」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4346/disclosure/20240122517323
種別: その他開示
開示日: 2024-01-22
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企業ページ: https://komori.app/company/4346

## 何が変わったか

代表取締役社長が個人投資家向けセミナーに出演し、その録画動画がYouTubeで公開された。あわせて、2024年9月期から決算説明資料の開示頻度を年2回から四半期ごとの年4回に増やす方針を示した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家などのステークホルダーの企業活動への理解を促進し、企業価値について適正な評価を得られるようにするため。また、個人を中心に投資人口が増加している社会的背景も踏まえ、IR活動を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けセミナー動画配信／グローバルファイナンススクール『藤本誠之の上場企業トップインタビュー』
- 相手先: 株式会社Free Life Consulting（グローバルファイナンススクール運営）
- 相手先の概要: グローバルファイナンススクールを運営する株式会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社Free Life Consultingが運営するグローバルファイナンススクール主催セミナーに当社代表取締役社長が出演。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月22日（アーカイブ動画公開の告知日）。動画のYouTube公開実績が記載されている。
- 適用分野: 個人投資家向け企業分析・IR情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町20-4 ネクシーズ スクエアビル（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 決算説明資料の開示頻度を年2回から年4回へ増加
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「代表 近藤太香巳が出演し、そのアーカイブが YouTube にて公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「登壇日 ：2024 年 1 月 9 日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「個人投資家向けセミナー動画配信のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年 1 月 22 日」「登壇日 ：2024 年 1 月 9 日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演し、そのアーカイブが YouTube にて公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「グローバルファイナンススクール（運営：株式会社 Free Life Consulting）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社 Free Life Consulting）の主催する個人投資家向けのセミナーに代表 近藤太香巳が出演」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「グローバルファイナンススクール（運営：株式会社 Free Life Consulting）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「年 2 回であった決算説明資料の開示を四半期ごとの年４回に増やし」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「頻度の記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「グローバルファイナンススクール」「視聴 URL ：https://youtu.be/M1Im_Wd2waQ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「登壇日 ：2024 年 1 月 9 日」「年４回に増やし」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「より一層の IR 活動の強化に取り組んでいます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けセミナー動画配信のお知らせ」「IR 方針について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…適切な開示に努めております」「2024 年 9 月期においては…年４回に増やし」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画公開およびIR方針の記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ビジネスモデルの変遷と主力の…事業について…ご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 NEXYZ.Group…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「アーカイブが YouTube にて公開されました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法の比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：4346」「視聴 URL ：https://youtu.be/M1Im_Wd2waQ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社 NEXYZ.Group」「証券コード：4346」「プレスリリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演、動画公開、開示頻度変更方針を事実として記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
