# ＮＥＸＹＺ．Ｇｒｏｕｐ（4346） （訂正）「令和４年９月期決算短信〔日本基準〕（連結）」の一部訂正について」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4346/disclosure/20231117591784
種別: 決算
開示日: 2023-11-17
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4346

## 何が変わったか

2022年9月期の決算短信における個別業績の概要を訂正し、経常損失を391百万円から324百万円、当期純損失を187百万円から119百万円に修正した。総資産、純資産、自己資本比率などの個別財政状態の数値も修正している。

## 会社が挙げた理由

（参考）個別業績の概要の一部に訂正すべき事項があったため、一部数値を訂正するものであります。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 令和４年９月期決算短信〔日本基準〕（連結）
- 元の開示日: 令和４年11月14日
- 訂正箇所: （参考）個別業績の概要の「１．令和４年９月期の個別業績」の「（１）個別経営成績」および「（２）個別財政状態」
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"経常利益":{"value":"△391","unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":"△187","unit":"百万円"},"１株当たり当期純利益":{"value":"△14.39","unit":"円 銭"},"総資産":{"value":"12,065","unit":"百万円"},"純資産":{"value":"2,965","unit":"百万円"},"自己資本比率":{"value":"24.6","unit":"％"},"１株当たり純資産":{"value":"227.97","unit":"円 銭"},"自己資本":{"value":"2,965","unit":"百万円"}},"revised_forecast":{"経常利益":{"value":"△324","unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":"△119","unit":"百万円"},"１株当たり当期純利益":{"value":"△9.20","unit":"円 銭"},"総資産":{"value":"12,132","unit":"百万円"},"純資産":{"value":"3,033","unit":"百万円"},"自己資本比率":{"value":"25.0","unit":"％"},"１株当たり純資産":{"value":"233.16","unit":"円 銭"},"自己資本":{"value":"3,033","unit":"百万円"}},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":{"経常利益":"百万円","当期純利益":"百万円","１株当たり当期純利益":"円 銭","総資産":"百万円","純資産":"百万円","自己資本比率":"％","１株当たり純資産":"円 銭","自己資本":"百万円"}}
- 訂正の理由: （参考）個別業績の概要の一部に訂正すべき事項があったため、一部数値を訂正するものであります。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「（参考）個別業績の概要」「１．令和４年９月期の個別業績」および「（２）個別財政状態」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「【訂正前】では「経常利益 △391」「当期純利益 △187」「総資産 12,065」「純資産 2,965」、【訂正後】では「経常利益 △324」「当期純利益 △119」「総資産 12,132」「純資産 3,033」と記載されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「【訂正前】」および「【訂正後】」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「訂正理由として「一部数値を訂正するものであります」と記載されている。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: あり（原文: 「「令和４年11月14日に公表いたしました『令和４年９月期決算短信〔日本基準〕（連結）』」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「（参考）個別業績の概要の一部に訂正すべき事項があったため」」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文の記載は「１．訂正理由」「2．訂正箇所」および訂正前後の表で終わっている。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「一部数値を訂正するものであります」および「訂正箇所には下線を付して表示しております」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「元の開示日「令和４年11月14日」、訂正書類の日付「令和５年11月17日」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「訂正箇所として「（１）個別経営成績」および「（２）個別財政状態」が示されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「令和４年11月14日に公表いたしました『令和４年９月期決算短信〔日本基準〕（連結）』」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「（訂正）『令和４年９月期決算短信〔日本基準〕（連結）』の一部訂正について」と記載されている。」）
