# シーティーエス（4345） 京都支店移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4345/disclosure/20260605564280
種別: その他開示
開示日: 2026-06-08
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4345

## 何が変わったか

京都支店を、京都市伏見区内の別住所へ2026年6月15日に移転する。営業活動の効率化と支店機能の強化が目的で、電話番号とFAX番号は変更されない。

## 会社が挙げた理由

京都府における営業活動の効率化、並びに支店機能の強化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月15日（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 移転前：〒612-8238 京都府京都市伏見区横大路下三栖山殿53-4；移転後：〒612-8462 京都府京都市伏見区中島秋ノ山町134番
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社は、このたび京都支店を移転いたします」「移転日 2026年６月15日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「京都支店を移転いたします」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月15日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「京都支店移転に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年６月８日」、移転日「2026年６月15日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「京都支店を移転いたします」「本件による業績への影響は軽微であります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「京都支店の移転概要のみが記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「移転日 2026年６月15日（月）」および所在地・連絡先の記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果指標の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、このたび京都支店を移転いたします」「本件による業績への影響は軽微であります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「移転後住所と「2026年６月15日（月）」の記載、効果数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「営業活動の効率化、並びに支店機能の強化を図るため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「京都支店移転に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「京都支店を移転いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「移転前後の京都支店所在地を記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「京都支店の移転内容のみを記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーティーエス 京都支店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「移転前・移転後とも「京都府京都市伏見区」の所在地。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社シーティーエス」「（コード番号：4345 東証プライム）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転理由・概要・移転日・今後の見通しを簡潔に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「本件による業績への影響は軽微であります」と記載されているが、注意書きはない。」）
