# ソースネクスト（4344） 文字起こしAI「オートメモ」累計25万アカウント、法人導入3,000社突破に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4344/disclosure/20260808515905
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
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企業ページ: https://komori.app/company/4344

## 何が変わったか

文字起こしAI「AutoMemo（オートメモ）」の累計アカウント数が25万を超え、法人導入社数も3,000社を超えた。

## 会社が挙げた理由

会議や商談の録音・文字起こし・要約・共有に加え、窓口対応や商談での発言内容を保全するトラブル対策など、録音ニーズが高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AutoMemo（オートメモ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2020年12月（発売、実績）
- 適用分野: 会議、商談、窓口対応、トラブル対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計25万アカウント（2026年8月7日時点、有料・無料合計）、法人導入3,000社超（時点の記載は本文上、累計アカウント数と同じ発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「８月７日時点で25万を突破し、法人導入も3,000社を超えた」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「８月７日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2020年12月の発売以来」「2020年のサービス開始以来」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「８月７日時点で25万を突破し、法人導入も3,000社を超えたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「25万を突破」「3,000社を超えた」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先の個別社名の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「法人導入も3,000社を超えた」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計25万アカウント」「法人導入3,000社突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「８月７日時点で25万を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ソースネクスト株式会社…は、…累計アカウント数…が…25万を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「８月７日時点で25万を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企画・開発に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「文字起こしAI『AutoMemo（オートメモ）』」「累計アカウント数（有料・無料のアカウント合計）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「累計25万アカウント」「法人導入3,000社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「専用ボイスレコーダーからスマートフォンアプリ・webアプリへと提供形態を広げ」「要約機能、ファイルアップロード機能、kintone連携機能など…機能を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ソースネクスト株式会社…は、文字起こしAI『AutoMemo（オートメモ）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ソースネクスト株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「25万アカウント」「法人導入3,000社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国産の文字起こしAI」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計25万アカウント」「法人導入も3,000社を超えた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AutoMemo（オートメモ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ソースネクスト株式会社」「(コード番号 4344 東証プライム)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「着実に広げてまいりました」「その歩みが実を結びつつあることを示すもの」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・業績予想等に関する注意書きはない。」）
