# ソースネクスト（4344） 当社連結子会社であるポケトーク株式会社の第三者割当増資に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4344/disclosure/20260630583941
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4344

## 何が変わったか

連結子会社のポケトーク株式会社が、株式会社アジェンダを引受先として第三者割当増資を実施した。増資後のポケトーク社の評価額は312.4億円、当社の持分比率は68.82％となる。

## 会社が挙げた理由

「ポケトーク」ブランド製品・サービスの新規開発、グローバルでの販路拡大、広告宣伝、人材獲得および人件費等に充当し、事業基盤を強化するため。株式会社アジェンダからは、新製品群の市場展開および海外事業の収益改善を含む事業基盤強化の取り組みを評価され、出資を受けることとなった。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 第三者割当増資
- 発行・処分する株式数: not_disclosed
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 払込期日: 2026年6月30日
- 割当予定先: {"名称":"株式会社アジェンダ","株数":"not_disclosed"}
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: not_disclosed
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: not_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_disclosed
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年12月期の業績に与える影響は軽微です。

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: 第三者割当（原文: 「「株式会社アジェンダを割当先とする第三者割当増資を実施いたしました」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 払込完了（原文: 「「６月30日（火）に…第三者割当増資を実施いたしました」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「表題「当社連結子会社であるポケトーク株式会社の第三者割当増資に関するお知らせ」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「発行後の当社持分比率は68.82％となります」」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「本件の第三者割当増資に関する記載のみ」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 成長投資（原文: 「「新規開発費、グローバルでの販路拡大のための販売促進費及び…広告宣伝費、事業推進のための人材獲得及び人件費等に充当」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「調達額・差引手取概算額の記載なし」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 使途のみ・金額なし（原文: 「「新規開発費…販売促進費…広告宣伝費…人材獲得及び人件費等に充当していく予定」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 事業会社（原文: 「「業務基幹システムおよびアプリケーション開発を手がけるソフトウェア開発会社」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 事業上の理由（原文: 「「新製品群の市場展開および海外事業の収益改善を含む事業基盤強化の取り組みを評価いただき」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 1者（原文: 「「第三者割当増資の引受先…株式会社アジェンダ」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 概要の記載のみ（原文: 「引受先の会社概要および「上場会社と当該会社との間の関係」の記載」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「「株式会社アジェンダを割当先とする第三者割当増資」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「1株当たりの発行価額の記載なし」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「第三者割当増資」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「事業会社を引受先とする第三者割当増資」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「2026年12月期の業績に与える影響は軽微です」」）
