# ソースネクスト（4344） 法人向け「生成AI伴走支援サービス」の提供開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4344/disclosure/20260615570635
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4344

## 何が変わったか

ソースネクストは、法人向けに「Genspark」の導入後支援を行う「生成AI伴走支援サービス」の販売を開始する。初期設定、活用方法の整理、プロンプト改善、定例ミーティング、レポート提供などを通じて、業務利用と社内定着を支援する。

## 会社が挙げた理由

生成AIを導入した企業では、業務への落とし込みや社内での継続利用・定着に課題があるため。導入後の支援を充実させ、Gensparkの継続・拡大利用を促進し、AI事業の成長につなげるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生成AI伴走支援サービス、Genspark
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Gensparkを導入した法人顧客に対して、ソースネクストが導入後支援を提供する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1か月プラン：15万円（税別）、3か月プラン：30万円（税別、月額10万円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月15日（販売開始、予定ではなく本文上は提供開始日として記載）
- 適用分野: 法人の生成AI導入後の業務活用、社内展開・定着
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: AI事業の成長に寄与するとしているが、具体的な業績影響額は示していない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「６月15日（月）に、法人向けに…『生成AI伴走支援サービス』の提供を開始いたします」／「販売開始 2026年６月15日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または機関決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始 2026年６月15日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回提供を開始する『生成AI伴走支援サービス』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年６月15日」／「販売開始 2026年６月15日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします」／「販売価格（税別） １か月プラン：15万円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Gensparkを導入いただいた法人のお客様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・契約相手に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象 『Genspark』を導入いただいた法人のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「１か月プラン：15万円」「３か月プラン：30万円（月額10万円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「１か月プラン：15万円」／「３か月プラン：30万円（月額10万円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「サービス情報として「企画、提供、サポート ソースネクスト株式会社」を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売開始 2026年６月15日」／「１か月プラン：15万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『Genspark』の継続・拡大利用の促進を通じ、当社AI事業の成長に寄与してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当社AI事業の成長に寄与してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格（税別） １か月プラン：15万円」／「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『AI導入、活用の支援』に該当する当社独自のサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回提供を開始する『生成AI伴走支援サービス』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「本サービスは…当社独自のサービス」／「企画、提供、サポート ソースネクスト株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ソースネクスト株式会社…提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「法人向け」／地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「『Genspark』を導入いただいた法人のお客様」／利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「生成AI伴走支援サービス」／「Genspark」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号 4344 東証プライム」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続的な収益基盤を構築することを目指しております」／サービス情報の具体的記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「AI事業の成長に寄与してまいります」／リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
