# 過去最高売上と連結業績の大幅増益｜イオンファンタジー（4343）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/threads/4cda979450c5
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 経過

- FY2017-Q3 初出 「当第３四半期連結累計期間の売上高は473億12百万円（前年同期比12.3％増）と国内既存店が好調であること、平成27年６月の株式会社ファンフィールドとの合併効果、及び海外事業の積極出店による売上拡大により第３四半期連結累計期間では過去最高となりました。営業利益は19億33百万円（同74.8％増）、経常利益は17億51百万円（同109.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億62百万円（同167.9％増）となりいずれも大幅増益を達成いたしました。」 — 第３四半期連結累計期間の売上高は過去最高の473億12百万円となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅増益となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「当期の連結業績は、売上高650億58百万円（前年同期比10.6％増）と国内既存店が好調であること、平成27年６月の株式会社ファンフィールドとの合併効果、および海外事業の積極出店による売上拡大により過去最高となりました。営業利益は37億69百万円（同37.2％増）、経常利益は34億98百万円（同33.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は16億97百万円（同14.7％増）となりいずれも増益を達成し計画を上回りました。」 — 通期売上高は650億58百万円で過去最高となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増益で計画を上回った。 (https://komori.app/company/4343/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高162億48百万円（前年同期比7.8％増）と同期間では過去最高となりました。営業利益は５億16百万円（同146.6％増）、経常利益は４億90百万円（同258.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円（前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失１億54百万円）となりいずれも増益を達成し、計画を上回る推移をしております。」 — 第１四半期の売上高は同期間で過去最高となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期から改善し、計画を上回って推移した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の業績は、国内既存店が好調に推移していることや、海外事業の出店による売上拡大により売上高は357億42百万円（前年同期比10.3％増）と同期間では過去最高となりました。営業利益は25億45百万円（同50.3％増）、経常利益は23億１百万円（同47.4％増）といずれも同期間では2007年２月期以来11年ぶりの過去最高となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億１百万円（同36.8％増）となり計画を大きく上回る推移となっております。」 — 第２四半期累計期間の売上高は同期間で過去最高となり、営業利益と経常利益も11年ぶりの過去最高となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の業績は、国内既存店が好調に推移していることや、海外事業の出店による売上拡大により、売上高は527億６百万円（前年同期比11.4％増）と同期間では過去最高となりました。営業利益は35億44百万円（同83.4％増）、経常利益は32億18百万円（同83.7％増）といずれも同期間では2007年２月期以来11年ぶりの過去最高となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億65百万円（同106.0％増）となり計画を大きく上回る推移をしております。」 — 第３四半期累計の売上高は過去最高、営業利益と経常利益は2007年２月期以来11年ぶりの過去最高となり、純利益も前年同期比106.0％増となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の売上高は175億86百万円（前年同期比8.2％増）と国内既存店が好調に推移していることや、海外での出店による売上拡大などにより同期間では過去最高となりました。営業利益は５億49百万円（同6.2％増）、経常利益は４億67百万円（同4.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億８百万円（同532.8％増）となりました。」 — 第１四半期の売上高は175億86百万円で同期間の過去最高となった。営業利益は前年同期比6.2％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は同532.8％増となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の売上高は377億63百万円（前年同期比5.7％増）と、海外での出店による売上拡大などにより同期間では過去最高となりました。営業利益は28億51百万円（同12.0％増）、経常利益は26億53百万円（同15.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億60百万円（同23.5％増）となり、いずれも過去最高となりました。」 — 第２四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも過去最高となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は540億81百万円（前年同期比2.6％増）と、出店による売上拡大などにより同期間では過去最高となりましたが、営業利益は23億88百万円（同32.6％減）、経常利益は21億26百万円（同33.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億19百万円（同62.0％減）となり、利益面では厳しい結果となりました。」 — 第３四半期累計の売上高は過去最高を更新した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減益となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2019年３月１日～2019年５月31日）の当社及び連結子会社７社の連結業績は、売上高が過去最高となる179億79百万円（前年同期比2.2％増）となりましたが、営業利益３億９百万円（同43.6％減）、経常利益91百万円（同80.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純損失３億14百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益１億８百万円）と、利益面では厳しい結果となりました。」 — 第1四半期の売上高は過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間（2019年３月１日～2019年８月31日）の当社及び連結子会社７社の連結業績は、売上高は389億59百万円（前年同期比3.2％増）、営業利益は28億52百万円（同0.1％増）といずれも過去最高となりました。また、経常利益は23億94百万円（同9.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億76百万円（同13.5％減）となりました。」 — 売上高と営業利益は第２四半期累計期間として過去最高を更新した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減益となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間（2019年３月１日～2019年11月30日）の当社及び連結子会社７社の連結業績は、売上高は556億94百万円（前年同期比3.0％増）と過去最高となりました。営業利益は24億88百万円（同4.2％増）、経常利益は18億64百万円（同12.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億12百万円（同78.4％減）となりました。」 — 第３四半期累計の売上高は過去最高となり営業利益も増益となった一方、経常利益は12.3％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は78.4％減となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2020年３月１日～2020年５月31日）の当社及び連結子会社７社の連結業績は売上高が36億76百万円（前年同期比79.6％減）となりました。営業損失は41億35百万円（前年同期営業利益３億９百万円）、経常損失は42億79百万円（前年同期経常利益91百万円）」 — 過去最高売上や営業増益を示してきた業績は、新型コロナウイルス感染症による店舗休業により、売上高が79.6％減少し、営業損失・経常損失となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間（2020年３月１日～2020年８月31日）の当社及び連結子会社の連結業績は売上高が163億80百万円（前年同期比58.0％減）となりました。営業損失は57億98百万円（前年同期営業利益28億52百万円）、経常損失は60億96百万円（前年同期経常利益23億94百万円）」 — 営業再開により一部回復が見られたものの、第２四半期累計の売上高は58.0％減、営業損失57億98百万円、経常損失60億96百万円となり、コロナによる大幅減収・赤字が継続した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「世界的に広まった新型コロナウイルス感染症の拡大は、国内、中国及びアセアンの全事業において影響を及ぼしておりますが、段階的に売上の回復が進みました。第３四半期連結会計期間の前年同期比は17.2％減となったものの、第２四半期連結累計期間の前年同期比58.0％減に対して40.8ポイント増となりました。」 — 第３四半期会計期間は売上回復が進んだが、第３四半期累計では売上高302億30百万円（前年同期比45.7％減）、営業損失71億96百万円となり、減収赤字が継続した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2021年３月１日～2021年５月31日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が133億20百万円（前年同期比262.3％増）となりました。営業損失は17億60百万円（前年同期営業損失41億35百万円）、経常損失は17億38百万円（前年同期経常損失42億79百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は20億90百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失56億20百万円）となりました。」 — 前年同期のコロナ禍による大幅減収・赤字から売上高と各損失は大きく改善したが、営業損失17億60百万円など赤字は継続した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間（2021年３月１日～2021年８月31日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が281億93百万円（前年同期比72.1％増）となりました。営業損失は25億79百万円（前年同期営業損失57億98百万円）、経常損失は28億62百万円（前年同期経常損失60億96百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比72.1％増、営業損失は57億98百万円から25億79百万円へ縮小したが、営業赤字は継続した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が426億25百万円（前年同期比41.0％増）となりました。営業損失は39億30百万円（前年同期営業損失71億96百万円）、経常損失は40億13百万円（前年同期経常損失74億20百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比41.0％増、営業損失も前年同期から縮小したが、営業損失39億30百万円など赤字は継続した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2021-q3)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間（2022年３月１日～2022年８月31日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が350億79百万円（前年同期比24.4％増）となりました。営業利益は２億96百万円（前年同期営業損失25億79百万円）、経常利益は13億31百万円（前年同期経常損失28億62百万円）」 — 売上高は前年同期比24.4％増となり、営業利益は前年同期の損失から２億96百万円の黒字へ転換した。経常利益も黒字化した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は３億16百万円で、完全な黒字化ではない。 (https://komori.app/company/4343/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間（2022年３月１日～2022年11月30日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が527億78百万円（前年同期比23.8％増）となりました。営業損失は１億34百万円（前年同期営業損失39億30百万円）、経常利益は３億54百万円（前年同期経常損失40億13百万円）」 — 売上高は前年同期比23.8％増、営業損失は前年同期の39億30百万円から１億34百万円へ大幅に縮小し、経常利益は３億54百万円の黒字となった。一方、累計営業損失は残っている。 (https://komori.app/company/4343/filing/2022-q2)
- FY2023 前進 「当連結会計年度（2022年３月１日～2023年２月28日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が726億90百万円（前期比20.8％増）、営業利益は８億49百万円（前期営業損失34億８百万円）」 — 連結営業利益は前期の34億８百万円の損失から８億49百万円の黒字へ転換し、売上高も前期比20.8％増となった。一方、親会社株主に帰属する当期純損失は残った。 (https://komori.app/company/4343/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が188億４百万円（前年同期比16.4％増）となりました。営業損失は64百万円（前年同期営業損失３億25百万円）、経常利益は１億５百万円（前年同期経常利益２億74百万円）となりました。」 — 連結売上高は前年同期比16.4％増、営業損失は３億25百万円から64百万円へ縮小したが、営業段階では損失が継続した。経常利益は円安による為替差益もあり黒字となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間（2023年３月１日～2023年８月31日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が408億40百万円（前年同期比16.4％増）、営業利益は20億24百万円（前年同期比582.3％増）、経常利益は24億41百万円（前年同期比83.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億81百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失３億16百万円）となりました。」 — 連結売上高は前年同期比16.4％増、営業利益は20億24百万円で前年同期比582.3％増となった。前年同期の親会社株主帰属四半期純損失から11億81百万円の純利益へ転換した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間（2023年３月１日～2023年11月30日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高594億86百万円（前年同期比12.7％増）、営業利益16億56百万円（前年同期営業損失１億34百万円）、経常利益23億24百万円（前年同期比555.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億41百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失22億32百万円）となりました。」 — 連結売上高は前年同期比12.7％増の594億86百万円となり、営業利益は前年同期の営業損失から16億56百万円の黒字へ転換した。親会社株主帰属利益も前年同期の損失から３億41百万円の利益へ転換した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当連結会計年度（2023年３月１日～2024年２月29日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高817億58百万円（前期比12.5％増）、営業利益35億85百万円（前期比322.2％増）、経常利益44億88百万円（前期比240.5％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は13億14百万円（前期親会社株主に帰属する当期純損失33億76百万円）となりました。」 — 連結売上高は817億58百万円、営業利益は35億85百万円となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期から改善した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間（2024年３月１日～2024年５月31日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高203億89百万円（前年同期比8.4％増）と第１四半期として過去最高を更新しました。営業利益４億85百万円（前年同期営業損失64百万円）と前年から５億49百万円の増、経常利益７億２百万円（前年同期比563.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益54百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失２億15百万円）と前年から２億70百万円の増となりました。」 — 連結売上高は第１四半期として過去最高の203億89百万円となり、営業利益は前年同期の損失から４億85百万円の黒字へ、親会社株主帰属利益も損失から54百万円の利益へ転換した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間（2024年３月１日～2024年８月31日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高439億20百万円（前年同期比7.5％増）、営業利益28億70百万円（前年同期比41.8％増）、経常利益20億14百万円（前年同期比17.5％減）、親会社株主に帰属する中間純利益３億73百万円（前年同期比68.3％減）となりました。」 — 中間連結会計期間の売上高・営業利益は増加し営業利益は前年同期比41.8％増となった一方、経常利益と親会社株主帰属中間純利益は減益となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度（2024年３月１日～2025年２月28日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高872億40百万円（前期比6.7％増）、営業利益43億44百万円（同21.2％増）、経常利益34億40百万円（同23.4％減）、親会社株主に帰属する当期純損失は18億16百万円（前期親会社株主に帰属する当期純利益13億14百万円）となりました。」 — 売上高と営業利益は増加した一方、円高による為替差損や中国事業を中心とする特別損失により経常利益は減益、親会社株主帰属利益は純損失となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間（2025年３月１日～2025年８月31日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高466億24百万円（前年同期比6.2％増）、営業利益36億30百万円（同26.5％増）、経常利益34億18百万円（同69.7％増）、親会社株主に帰属する中間純利益17億63百万円（同371.7％増）、収益力実態を示す償却前営業利益は89億２百万円（前年同期より８億18百万円増）となりました。売上高含め各段階利益ともに中間連結会計期間として過去最高を更新いたしました。」 — 連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益の各段階で中間連結会計期間として過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2025-h1)
- 2026-04-06 前進 「連結の売上高は国内の好調もあり前回予想を 1.2％上回り過去最高を更新する見込みです。」 — 連結売上高が過去最高を更新する見込みを示した。営業利益も2017年度以来の過去最高を更新する見込みと説明した。 (https://komori.app/company/4343/disclosure/20260406598830)
- 2026-04-09 達成 「売上高は３期連続、営業利益・経常利益は過去最高となりました。」 — 連結売上高は932億90百万円、営業利益は61億14百万円、経常利益は73億58百万円となり、過去最高実績が示された。 (https://komori.app/company/4343/disclosure/20260409500773)
- 2026-04-09 前進 「売上高・営業利益・経常利益ともに過去最高」 — 連結売上高、営業利益、経常利益がいずれも過去最高となり、親会社株主に帰属する当期純利益も27億90百万円まで回復した。 (https://komori.app/company/4343/disclosure/20260409500813)
- FY2026 前進 「売上高は３期連続、営業利益・経常利益は過去最高となりました。収益力の実態を示す償却前営業利益は172億１百万円（同13.9％増）となりました。」 — 連結売上高は932億90百万円、営業利益は61億14百万円、経常利益は73億58百万円となった。売上高は３期連続、営業利益・経常利益は過去最高で、償却前営業利益も172億１百万円となった。 (https://komori.app/company/4343/filing/2025-fy)
- 2026-07-10 前進 「売上高は４期連続、営業利益は２期連続過去最高となり、増収増益となりました。」 — 連結売上高は４期連続、営業利益は２期連続で過去最高となった。 (https://komori.app/company/4343/disclosure/20260710591450)
- 2026-07-10 前進 「連結業績は順調に推移し、売上高及び各段階利益は同期比過去最高を更新」 — 連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、各段階利益の過去最高更新を示した。 (https://komori.app/company/4343/disclosure/20260710591464)
- FY2027-H1 前進 「当中間連結会計期間（2026年３月１日～2026年８月31日）における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高523億74百万円（前年同期比12.3％増）、営業利益41億56百万円（同14.5％増）、経常利益43億１百万円（同25.9％増）、親会社株主に帰属する中間純利益21億55百万円（同22.2％増）、収益力実態を示す償却前営業利益は101億９百万円（同13.6％増）となりました。各段階利益ともに中間連結会計期間として過去最高となりました。」 — 連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益、償却前営業利益の各段階で中間連結会計期間として過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/4343/filing/2026-h1)
