# イオンファンタジー（4343） 『STEINS;GATE』の限定プライズが登場 描き起こしデザインのグッズを10/9（金）よりモーリーファンタジー・PALOにて順次展開開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20261006546319
種別: その他開示
開示日: 2026-10-06
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

『STEINS;GATE』の描き起こしデザインを使った限定プライズ3アイテム、全17種類を、イオンファンタジーのアミューズメント施設とオンラインクレーンゲームで展開する。2026年10月9日から順次開始し、未来屋書店のPOP UP STOREとの合同企画として実施する。

## 会社が挙げた理由

『STEINS;GATE』の未来ガジェット研究所のラボメンを描き起こした限定プライズを提供し、同期間に開催される未来屋書店のPOP UP STOREとともに楽しめる特別企画とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『STEINS;GATE』限定プライズ景品、アクリルジオラマ、アクリルスタンドキーチェーン、アクリルカラビナ、モーリーオンライン
- 相手先: 株式会社未来屋書店
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 未来屋書店が開催するPOP UP STOREとの合同企画
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月9日（金）より順次展開開始（予定）
- 適用分野: アミューズメント施設、オンラインクレーンゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: モーリーファンタジー、モーリーファンタジーｆ、PALO、PRIZE SPOT PALO、クレーン横丁、Feedy Arcade、モーリーオンライン（具体的所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月９日(金) ～ 無くなり次第終了」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月９日(金)より順次展開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「限定プライズが登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月６日」「10月９日（金）より順次展開開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「展開日・展開店舗は予告無く変更させていただくことがございます」「景品は数に限りがございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社未来屋書店にて開催されるPOP UP STOREとの合同企画」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「未来屋書店 POPUP との合同開催決定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名とPOP UP STOREの開催記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「３アイテム全17種類」「たて約14cm×よこ約25cm×奥行約７cm」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「アクリルジオラマ 全１種」「アクリルスタンドキーチェーン 全８種」「アクリルカラビナ 全８種」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品の種類・サイズが本文中に記載され、外部調査の出典はない」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全17種類」「たて約14cm×よこ約25cm×奥行約７cm」「2026年10月９日(金)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結びつきに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アミューズメント施設、オンラインクレーンゲーム『モーリーオンライン』にて…展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「モーリーファンタジー、モーリーファンタジーｆ、PALO、PRIZE SPOT PALO、クレーン横丁、Feedy Arcade、モーリーオンライン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『STEINS;GATE』の当社限定プライズ景品３アイテム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社限定プライズ景品」「モーリーファンタジー・PALOにて…展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「店舗ブランドの列挙はあるが、地域範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『STEINS;GATE』」「アクリルジオラマ」「モーリーオンライン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係 各位」「【報道関係連絡先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気『STEINS;GATE』」「大迫力の『アクリルジオラマ』」「豪華ビッグサイズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「展開日・展開店舗は予告無く変更」「景品は数に限り」「天災等の影響により…展開日の遅延」」）
