# イオンファンタジー（4343） 2026年８月の新店及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260907532491
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

2026年8月に国内外で6店舗を新設し、2026年8月末の店舗数が合計1,294店舗になった。

## 会社が挙げた理由

新店の出店および月末時点の店舗数を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トイズスポットパロ（TOYS SPOT PALO）、モーリーファンタジー（Mollyfantasy）、キッズボックス ジャンボ（KID’S BOX JUMBO）、キッズボックス（KID’S BOX）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月（出店実績）
- 適用分野: アミューズメント、プレイグラウンド
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京スカイツリー、長久手、スターリング・モール（マレーシア）、モール・パナックカン（インドネシア）、センス・シティ・カマウ（ベトナム）
- 拠点の規模: 2026年8月に6店舗を出店、2026年8月末の店舗数は合計1,294店舗（フランチャイズ11店舗を含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年8月末時点で合計1,294店舗（フランチャイズ11店舗を含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年８月（2026年８月１日～８月31日）は、国内３店舗、…計６店舗を出店いたしました」「2026年８月末の店舗数は合計1,294店舗」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年８月（2026年８月１日～８月31日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2026年８月の新店及び店舗数のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付「2026年９月７日」、本文「出店いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「計６店舗を出店いたしました」「店舗数は合計1,294店舗となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計６店舗を出店」「店舗数は合計1,294店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年８月末日時点・速報値」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年８月末日時点・速報値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月」「計６店舗」「合計1,294店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新店及び店舗数」「計６店舗を出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「国内３店舗、イオンファンタジーマレーシア１店舗、イオンファンタジーインドネシア１店舗、イオンファンタジーベトナム１店舗」「合計1,294店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「出店の概要」「店舗数の状況」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イオンファンタジー」、ブランド「モーリーファンタジー」「キッズボックス」等」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「イオンファンタジーマレーシア１店舗、イオンファンタジーインドネシア１店舗、イオンファンタジーベトナム１店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「計６店舗を出店」「店舗数は合計1,294店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ブランド」「店名」の一覧」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「出店の概要」「店舗数の状況」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年８月末日時点・速報値」」）
