# イオンファンタジー（4343） 2026年７月の新店及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260804508896
種別: その他開示
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

2026年7月に国内8店舗と海外3店舗の計11店舗を新規出店し、7月末の店舗数は1,310店舗となった。新業態の出店拡大と、ベトナム初の「KID’S BOX JUMBO」の開業も実施した。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画で成長領域と位置付ける新業態の拡大、暑さが厳しい夏休み期間に天候や気温に左右されない屋内型の遊び場への需要、地域や物件を厳選した事業拡大を理由としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クレーン横丁 極、ちきゅうのにわ、のびっこジャンボ、Feedy Diner＆Arcade、TOYS SPOT PALO、kidzooona、KID’S BOX、KID’S BOX JUMBO
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（KID’S BOX JUMBO ダナン・タンケー店、実績）／2026年7月（その他の出店、実績）
- 適用分野: 屋内型の遊び場、アミューズメント、カプセルトイ、フード提供、プレイグラウンド
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 新潟亀田インター、南風原、五所川原、鏡石、湯川、東久留米、津山インター、タイ：Central North Ville、フィリピン：San Rafael Waltermart、ベトナム：Da Nang Thanh Khe
- 拠点の規模: 2026年7月に11店舗出店、2026年7月末時点で合計1,310店舗（フランチャイズ11店舗を含む）
- 定量的な効果: 速報値ベースで、国内新店は開店後ほぼ全ての店舗で売上計画を上回って推移。ベトナムのKID’S BOX JUMBOは売上高が計画を大きく上回って推移
- 利用実績: 2026年7月末時点の店舗数は1,310店舗（フランチャイズ11店舗を含む）
- 業績への影響: 新店の売上が計画を上回って推移していると記載。業績への影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年７月…計11店舗を出店いたしました」「2026年7月1日に…オープンいたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日に…オープンいたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2026年７月の新店及び店舗数のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付「2026年8月5日」、本文「2026年7月…出店いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「速報値ベースでは」「ほぼ全ての店舗で売上計画を上回り推移」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計11店舗を出店」「店舗数は合計1,310店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年7月末日時点・速報値」「2026年7月末の店舗数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「速報値ベースでは」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月…計11店舗」「2026年7月末…1,310店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中期経営計画において成長領域と位置付け」「事業拡大を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上計画を上回り推移」「売上高は計画を大きく上回って推移」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「店舗を出店」「売上計画を上回り推移」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「国内8店舗…タイ1店舗…フィリピン1店舗…ベトナム1店舗」「合計1,310店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「中期経営計画で掲げる新業態」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「国内において…以下の計8店舗を出店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ベトナム初となる『KID’S BOX JUMBO』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「イオンファンタジータイランド」「イオンファンタジーフィリピン」「イオンファンタジーベトナム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客さまにご利用いただき」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クレーン横丁 極」「KID’S BOX JUMBO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くのお客さまにご利用いただき」「快適にお過ごしいただける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報値」「ほぼ全ての店舗で売上計画を上回り」」）
