# イオンファンタジー（4343） 「ちきゅうのにわ」「のびっこジャンボ」「のびっこピクニック」が 最大37％オトク！『ハッピーサマー回数券』を7月10日（金）より数量限定発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260703587316
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

屋内プレイグラウンド3ブランドの全国29店舗で、通常より最大37％安く利用できる「ハッピーサマー回数券」を、2026年7月10日から数量限定で販売する。

## 会社が挙げた理由

2026年夏の猛暑・酷暑対策として、子どもが涼しい室内で安全に遊べる機会を提供するとともに、家計を応援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ちきゅうのにわ、のびっこジャンボ、のびっこピクニック、ハッピーサマー回数券
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ちきゅうのにわ：10,000円、5,000円、のびっこジャンボ／のびっこピクニック：5,000円、2,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月10日（予定・販売開始）
- 適用分野: 屋内プレイグラウンドの入場・利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 使用期限：2026年12月31日（木）
- 拠点所在地: 全国29店舗（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 全国29店舗、1店舗あたり各50セット限定
- 定量的な効果: 最大37％オフ（ちきゅうのにわ：37％・33％、のびっこジャンボ／のびっこピクニック：37％・33％）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 気象庁の長期予報

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月10日（金）から7月26日（日）までの期間限定で販売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売期間:2026年7月10日（金）～7月26日（日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月3日」「7月10日（金）より数量限定発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「数量限定の『ハッピーサマー回数券』を…販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売対象店舗の記載のみで、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格 10,000円」「37％OFF」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「1店舗あたり各50セット限定」「販売期間:2026年7月10日～7月26日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「気象庁の長期予報によると」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大37％」「1店舗あたり各50セット限定」「2026年7月10日～7月26日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ハッピーサマー回数券」を「販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国29店舗にて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イオンファンタジー…『ハッピーサマー回数券』を…販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最大37％オフ！物価高に負けない圧倒的なおトク感」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国29店舗にて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ちきゅうのにわ」「のびっこジャンボ」「のびっこピクニック」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係 各位」「報道関係連絡先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「圧倒的なおトク感」「涼しい室内で、天候を気にせず思いっきり遊ぼう！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各店なくなり次第終了」「予定数に達し次第、期間内であっても販売を終了」」）
