# イオンファンタジー（4343） 【6月は環境月間】 遊びながらリサイクルを学ぶ「おそうじ大作戦！」 全国の「スキッズガーデン」「ちきゅうのにわ」「キッズーナ」で開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260609565997
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

6月の環境月間に合わせ、子どもが遊びながらごみの分別やリサイクルを学ぶイベント「おそうじ大作戦！」を、全国の対象施設71店舗で開催する。

## 会社が挙げた理由

サステナビリティ経営におけるマテリアリティ「脱炭素社会・循環型社会・生物多様性保全の実現」に向けた環境啓発活動として、子どもたちのリサイクルへの興味関心を育み、家庭での分別習慣やSDGsへの関心につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おそうじ大作戦！、スキッズガーデン、ちきゅうのにわ、キッズーナ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（別途施設の入場料）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月13日（予定・イベント開始日）
- 適用分野: 環境啓発、リサイクル、ごみ分別、SDGs教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のスキッズガーデン、ちきゅうのにわ、キッズーナ計71店舗（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 計71店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月13日（土）、14日（日）、20日（土）、21日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月13日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月9日」／「2026年6月13日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」／「実施日・実施内容は予告無く変更させていただくことがございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計71店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「計71店舗で開催」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社イオンファンタジー…開催いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計71店舗」／「2026年6月13日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境啓発イベント『おそうじ大作戦！』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の『スキッズガーデン』、『ちきゅうのにわ』、『キッズーナ』の計71店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「環境啓発イベント『おそうじ大作戦！』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プレイリーダーが考案した体験型のプログラム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の『スキッズガーデン』、『ちきゅうのにわ』、『キッズーナ』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加者数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」／「報道関係連絡先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「遊びながらリサイクルを学ぶ」／「子どもたちが楽しみながら参加できる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実施日・実施内容は予告無く変更させていただくことがございます」」）
