# イオンファンタジー（4343） 2026年５月の新店及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260605563854
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

2026年5月に国内3店舗、フィリピン3店舗、インドネシア1店舗の計7店舗を新たに出店し、5月末の店舗数は1,309店舗となった。

## 会社が挙げた理由

OYUGIWA にいざ温泉は多世代が過ごせる温浴施設として、KIDZOOONA Splashは「海×探検」をコンセプトとする新業態として出店した。インドネシア店については、新規開発エリアで広域からの集客が期待できる立地であることも理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OYUGIWA、OYUGIWA にいざ温泉、KIDZOOONA Splash（キッズーナ スプラッシュ）、キッズーナ（kidzooona）、キッズボックス（KID'S BOX）、トイズスポットパロ（TOYS SPOT PALO）、のびっこジャンボ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: OYUGIWA にいざ温泉：2026年5月27日（実績）、KIDZOOONA Splash：2026年5月23日（実績）
- 適用分野: アミューズメント、プレイグラウンド、温浴
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県新座市、インドネシア中部ジャワ州スマラン
- 拠点の規模: OYUGIWA にいざ温泉：約1万冊のコミック・雑誌
- 定量的な効果: KIDZOOONA Splashの売上高は計画を上回るスタート
- 利用実績: 2026年5月末時点で合計1,309店舗（フランチャイズ11店舗を含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年５月…計７店舗を出店いたしました」「2026 年５月27日にオープンいたしました」「2026 年５月23日（土）にオープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年５月27日」「2026 年５月23日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2026年５月の新店及び店舗数のお知らせ」、本文「2026 年５月（2026 年５月１日～５月31日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付「2026 年６月５日」、本文「出店いたしました」「オープンいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「計７店舗を出店いたしました」「店舗数は合計 1,309 店舗となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計７店舗を出店」「店舗数は合計 1,309 店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年５月末の店舗数は合計 1,309 店舗」「2026 年５月末日時点・速報値」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「店舗数の状況（2026 年５月末日時点・速報値）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年５月１日～５月31日」「計７店舗」「2026 年５月27日」「2026 年５月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も、地域や物件を厳選しながら、出店を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「売上高は計画を上回るスタート」とあるが、業績への影響額・比率の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「国内３店舗…計７店舗を出店いたしました」「店舗数は合計 1,309 店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「国内３店舗、イオンファンタジーフィリピン３店舗、イオンファンタジーインドネシア１店舗」「合計 1,309 店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新業態『KIDZOOONA Splash（キッズーナ スプラッシュ）』オープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「イオンファンタジーインドネシアでは…新業態…を…オープンいたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「イオンファンタジーフィリピン３店舗」「イオンファンタジーインドネシアでは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「イオンファンタジーフィリピン３店舗」「イオンファンタジーインドネシア１店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「店舗数は合計 1,309 店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OYUGIWA」「KIDZOOONA Splash」「TOYS SPOT PALO」「kidzooona」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「印象的なオリジナルの大型遊具」「広々としたキッズコーナー」「多くのお客さまにご来店いただき」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「店舗数の状況（2026 年５月末日時点・速報値）」「地域や物件を厳選しながら、出店を進めてまいります」」）
