# イオンファンタジー（4343） 「キャラ is」発のキャラクター「ぱんのはしっこ」がカプセルトイに初登場！「前髪ラバークリップ」を 5/22（金）より「かぷえぼ」にて展開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260520542201
種別: その他開示
開示日: 2026-05-20
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

「キャラ is」発のキャラクター「ぱんのはしっこ」の前髪ラバークリップ（全6種）を、当社のカプセルトイマシン「かぷえぼ」で2026年5月22日から販売開始する。

## 会社が挙げた理由

「キャラ is」から生まれたキャラクターの商品展開であり、商品を通じてキャラクターを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ぱんのはしっこ 前髪ラバークリップ、かぷえぼ、キャラ is
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 「キャラ is」は当社が運営するオリジナルキャラクター特化型プラットフォーム。商品は当社オリジナルのカプセルトイマシン「かぷえぼ」で展開する。キャラクターのクリエイターは「nantoka138ac」。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 200円（税込）／1個
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月22日（金）より順次展開開始（予定）
- 適用分野: カプセルトイ、アミューズメント施設、カプセルトイ専門店
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: モーリーファンタジー、モーリーファンタジーｆ、PALO、TOYS SPOT PALO、PRIZE SPOT PALO、カプセル横丁、Feedy Arcade（具体的所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 全6種、全長約6cm
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「５月22日（金）より展開開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年５月22日（金）～無くなり次第終了」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「カプセルトイに初登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年5月20日」、展開開始「5月22日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「５月22日（金）より順次展開」「展開日・展開店舗は予告無く変更」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「商品展開の相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「店舗：モーリーファンタジー、…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：200円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社イオンファンタジーによる商品概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全６種」「価格：200円（税込）」「2026年５月22日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品」「価格：200円（税込）」「展開開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「複数の店舗ブランドを列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ぱんのはしっこ」が「カプセルトイに初登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…『キャラ is』から生まれた」「当社オリジナル…『かぷえぼ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社イオンファンタジー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「カプセルトイに初登場」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「展開店舗名のみ記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「5月22日より…展開開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ぱんのはしっこ 前髪ラバークリップ」「かぷえぼ」「キャラ is」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「かわいくおめかしできる」「見てワクワク、回してワクワク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「展開日・展開店舗は予告無く変更」「景品は数に限り」」）
