# イオンファンタジー（4343） 2026年４月の新店および店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260507517861
種別: その他開示
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

2026年4月に国内14店舗とインドネシア1店舗を新たに出店し、4月末の店舗数はフランチャイズを含めて1,315店舗となった。既存店の業態転換も行われ、クレーンゲーム専門店などの売上高が計画を上回った。

## 会社が挙げた理由

同業態の積極的な展開と、出店地域・物件を厳選しながら事業を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クレーン横丁 極（きわみ）、Kidzooona Safari（キッズーナ サファリ）、プライズスポットパロ（PRIZE SPOT PALO）、トイズスポットパロ（TOYS SPOT PALO）、ちきゅうのにわ、のびっこジャンボ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月17日（Kidzooona Safari、実績）／2026年4月24日（クレーン横丁 極 境港店、実績）
- 適用分野: アミューズメント、プレイグラウンド、クレーンゲーム、カプセル玩具
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 鳥取県境港市、東ジャワ州スラバヤ市のパクウォン・モール・スラバヤ
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 4月24日から4月30日までの売上高、および4月度売上高が計画を上回った（具体額・比率は非開示）
- 利用実績: 2026年4月末時点で合計1,315店舗（フランチャイズ11店舗含む）
- 業績への影響: 新規出店店舗の売上高は計画を上回るスタートまたは好調に推移。全社業績への影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年４月（2026年４月１日～４月30日）は、国内14店舖、イオンファンタジーインドネシア１店舗を出店いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月24日にオープン」／「４月17日オープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2026年４月の新店および店舗数のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付「2026年５月７日」および「出店いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店いたしました」／「今後も同業態の積極的な展開を進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2026年４月末の店舗数は合計1,315店舗（フランチャイズ11店舗含む）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年４月末日時点・速報値」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「速報値」および各店舗の売上高に関する会社記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年４月」／「合計1,315店舗」／「2026年４月24日にオープン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も同業態の積極的な展開を進めてまいります」／「事業の拡大を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上高は好調に推移」／「売上高は計画を上回るスタート」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出店いたしました」および「売上高は計画を上回る」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2026年４月末の店舗数は合計1,315店舗」／国内事業・海外事業の店舗数表」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「PALO境港店から業態転換」／「クレーン横丁 極」の4号店」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「発表主体「株式会社イオンファンタジー」および各ブランドの出店記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー」／「イオンファンタジーインドネシアでは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「インドネシア最大級の大型商業施設」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「イオンファンタジーインドネシア１店舗」／海外事業の国別表」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客さまにご来店いただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クレーン横丁 極（きわみ）」「Kidzooona Safari（キッズーナ サファリ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好調に推移」／「多くのお客さまにご来店」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報値」／「出店地域・物件を厳選しながら」」）
