# イオンファンタジー（4343） 【ミューの森 開業3周年　もっと楽しく！もっと気軽に！】 第1弾 「もっと楽しく」企画 滞在そのものが体験になる、“共創型グランピング”へ進化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260423508690
種別: その他開示
開示日: 2026-04-23
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

グランピング施設「ミューの森」は開業3周年を機に、宿泊者が準備や片付けを含む滞在全体を楽しむ「共創型グランピング」へ内容を刷新する。6月1日から新しいクエスト型アクティビティや屋内ワークショップを始め、地域と連携した体験も順次開催する。

## 会社が挙げた理由

宿泊者から寄せられた、子どもが自ら行動する姿への感動や、施設ならではの体験を求める声を形にし、子どもの自律心や協調性を育む体験を増やすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミューの森、宿泊まるごとアクティビティ、虹のアトリエ
- 相手先: 桂川漁協組合、上野原市の地元農家、林業関係者
- 相手先の概要: 桂川漁協組合は鮎の稚魚放流会の主催者。農家および林業関係者の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が指定管理者としてミューの森を運営。地域の漁協、農家、林業関係者と体験イベントでコラボレーションする。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 虹のアトリエでは木材キット等をフロントで購入。価格はnot_disclosed。屋内ホールは無料開放。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日（予定・宿泊まるごとアクティビティおよび虹のアトリエ）
- 適用分野: グランピング、家族旅行、平日のリトリート旅、ワーケーション、子ども向け体験・アクティビティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 山梨県上野原市棡原13880
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 体験コンテンツが昨年の約2倍
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6/1～」「６月１日(月)より『虹のアトリエ』がオープンします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「地元の皆さまとのコラボレーションを通じて」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 21 日（火）に、開業３周年」「６月１日(月)より『虹のアトリエ』がオープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ミューの森 開業3周年」「３周年を機に、コンセプトを一新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「6/1～」「６月１日(月)より」「7月下旬頃 予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンします」「予定」「事前告知なく中止になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「桂川漁協組合 主催」「農家さんとのコラボ」「林業とのコラボ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「地元の皆さまとのコラボレーション」「漁協とのコラボ」「農家さんとのコラボ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の属性情報の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「体験コンテンツは昨年の約２倍」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「昨年の約２倍」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまでの宿泊者から得られた」「体験コンテンツは昨年の約２倍」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「昨年の約２倍」「6/1～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新しい体験価値としてご提案」「業績・売上・利益への記載なし」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「グランピング施設『ミューの森』」「多様なライフスタイルに合わせた森での滞在を後押し」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「山梨県上野原市のグランピング施設『ミューの森』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コンセプトを一新」「新しいアクティビティも登場」「『虹のアトリエ』が新登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イオンファンタジー…が指定管理者として運営する…グランピング施設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が指定管理者として運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「山梨県上野原市」「上野原市の豊富な資源」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまでの宿泊者から得られた…声」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の『提供されるサービスを楽しむ』スタイルから…『共創型グランピング』へ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「施設名：ミューの森」「ミューの森お泊りクエストミッションカード」「HP：https://www.fantasy.co.jp/mieuxforest/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」「報道関係連絡先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「滞在そのものが体験になる」「全てがワクワクする冒険ミッション」「雨の日も夢中に」「素晴らしい魅力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「自然環境の変化の都合などにより、事前告知なく中止になる場合がございます」」）
