# イオンファンタジー（4343） 2026年３月の新店および店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260406598901
種別: その他開示
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

2026年3月に国内11店舗、海外5店舗の計16店舗を新設し、2026年3月末の店舗数が1,311店舗となった。新ブランド「クレーン横丁 極」は小松島店を開業し、計画を上回る売上高で好調なスタートとなった。

## 会社が挙げた理由

新店の出店および「クレーン横丁 極」の積極的な出店によるもの。会社は同ブランドについて、幅広い景品をそろえ、景品が獲れやすく、遊びながら買い物するような体験を提供すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クレーン横丁 極、モーリーファンタジー、TOYS SPOT PALO、ちきゅうのにわ、KID'S BOX
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月24日（クレーン横丁 極 小松島店、実績）
- 適用分野: アミューズメント、プレイグラウンド、クレーンゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 徳島県小松島市（クレーン横丁 極 小松島店）
- 拠点の規模: 2026年3月末の店舗数 合計1,311店舗（フランチャイズ11店舗含む）
- 定量的な効果: 売上高は計画を上回った（2026年3月24日～3月31日、速報値）
- 利用実績: 2026年3月に国内11店舗、イオンファンタジータイランド1店舗、イオンファンタジーフィリピン2店舗、イオンファンタジーインドネシア2店舗を出店。2026年3月末の店舗数は合計1,311店舗（フランチャイズ11店舗含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年３月…国内店舗11店舗…を出店いたしました」「2026年３月24日にオープンいたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月24日にオープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2026年３月の新店および店舗数のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年４月６日」「2026年３月１日～３月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「店舗数の状況（2026年３月末日時点・速報値）」「速報値」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「出店店舗名の記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内店舗11店舗」「合計1,311店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年３月（…３月31日）は…を出店」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「速報値」「売上高は計画を上回り好調なスタート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月１日～３月31日」「2026年３月24日」「1,311店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本ブランドにつきましては今後も積極的に出店してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「新店および店舗数のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「国内店舗11店舗」「タイ」「フィリピン」「インドネシア」「合計1,311店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『クレーン横丁 極』の３号店となる『小松島店』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社イオンファンタジーの新店および店舗数」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「イオンファンタジータイランド」「イオンファンタジーフィリピン」「イオンファンタジーインドネシア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客さまにご来店いただき」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クレーン横丁 極」「TOYS SPOT PALO」「KID'S BOX」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好調なスタート」「これまでにない『便利で楽しい』クレーンゲーム体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報値」」）
