# イオンファンタジー（4343） 中国地方初出店！ クレーンゲーム専門店「クレーン横丁 極(きわみ)境港店」 4月24日(金)にグランドオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260406598520
種別: その他開示
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

鳥取県境港市に、クレーンゲーム専門店「クレーン横丁 極 境港店」を新設し、2026年4月24日に開店する。中国地方では初めての出店で、約190台のクレーンゲームを設置する。

## 会社が挙げた理由

「クレーン横丁 極」を、クレーンゲームを楽しむ人やファミリー向けの新しいおでかけスポットとして展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クレーン横丁 極 境港店、横丁手形－ヨコパス－
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 10円から遊べるミニクレーンゲーム。その他の料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月24日（予定・グランドオープン）
- 適用分野: クレーンゲーム、アミューズメント施設、ファミリー向けレジャー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 鳥取県境港市竹内団地81番地3
- 拠点の規模: 面積：約310坪（約1024平米）、クレーンゲーム約190台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国で4店舗目。その他の利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年４月24日(金)、鳥取県境港市に…オープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月24日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「クレーン横丁 極 境港店」4月24日(金)にグランドオープン」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月6日」／「2026年4月24日(金)…オープンいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンいたします」／「内容等は予告なく変更される場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約190台」／「面積：約310坪(約1024平米)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「面積：約310坪(約1024平米)」／「約190台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社イオンファンタジー…オープンいたします」／店舗概要」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年４月24日」／「約190台」／「約310坪(約1024平米)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「鳥取県境港市に…オープンいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クレーン横丁 極 境港店」／「所在地：鳥取県境港市竹内団地81番地3」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「中国地方初出店、全国で４店舗目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イオンファンタジー…クレーンゲーム専門店…をオープンいたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー…当店をオープンいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「中国地方初出店、全国で４店舗目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「鳥取県境港市に」／所在地「鳥取県境港市竹内団地81番地3」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年4月24日(金)…グランドオープン」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「並ばない・お得な」／「キャッシュレス・券売機レス」／「スマホだけで遊べ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クレーン横丁 極 境港店」／「横丁手形－ヨコパス－」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」／「【報道関係連絡先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「まさにクレーンゲームの“極”！」／「心躍る街」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容等は予告なく変更される場合がございます」」）
