# イオンファンタジー（4343） 世界７カ国で年間149万人の子どもたちを“えがお”に。 2025年度 地域・社会貢献活動の実績報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260331593617
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

2025年度に日本と海外6カ国で地域・社会貢献活動を行い、延べ1,490,260人の子どもに遊びの機会を提供した。2022年度からの累計人数は3,092,734人となり、2030年目標500万人の6割を超えた。

## 会社が挙げた理由

マテリアリティ（重要課題）である「地域社会とのコミュニケーションの深化」に基づき、たのしさとふれあいの場を提供して地域社会に貢献するため。2025年度はアセアン地域を中心とした訪問活動が大幅に増加した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地域・社会貢献活動（訪問活動、ご招待会、その他活動）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 地域・社会貢献活動を実施する主体としての関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年度（活動開始、実績）
- 適用分野: 地域社会とのコミュニケーション、社会福祉施設・学校・幼稚園への訪問、子どもへの遊びの機会提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 日本、中国、マレーシア、タイ、フィリピン、インドネシア、ベトナム
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年度に延べ1,490,260人、前年比約175％。2022年度～2025年度累計3,092,734人
- 利用実績: 2025年度：1,490,260人（延べ）、2022年度～2025年度累計：3,092,734人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度（2025年3月～2026年2月）における…活動の結果」「年間で延べ1,490,260人のお子さまに“えがお”をお届けした」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年度（2025年3月～2026年2月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年度の活動開始以来」「2030年 中期目標に向けた進捗」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年度…活動の結果」「実績報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「延べ1,490,260人」「累計人数は3,092,734人」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の社名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間で延べ1,490,260人」「累計人数は3,092,734人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2022年度の活動開始以来…累計人数は3,092,734人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社…活動の結果」「出典の記載なし」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年度（2025年3月～2026年2月）」「1,490,260人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2030年の中期目標として…500万人」「2050年のビジョン」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「表題「地域・社会貢献活動の実績報告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本を含む世界7カ国」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「地域・社会貢献活動の実績報告」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…活動の結果」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最高の伸長を見せています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本および海外（中国・アセアン6カ国）」「世界7カ国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ1,490,260人」「訪問活動38回、11,559回」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」「報道関係連絡先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界に広がる“えがお”の輪」「過去最高の伸長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
