# イオンファンタジー（4343） 山梨県上野原市の豊かな里山を子どもたちと未来へ 「ミューの森」にて地元小学生による体験型クラブ始動！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260330592148
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

山梨県上野原市の「ミューの森」で、地元小学生を対象とする年間体験型クラブ活動を2026年4月19日から始める。定員を上回る46名の児童が参加し、自然体験や森林・畑の整備などを年間を通じて行う。

## 会社が挙げた理由

地域の子どもたちが自然に触れ、学校や学年を越えて協力しながらものづくりや体験をする機会を提供するため。また、地域社会とのコミュニケーションの深化と生物多様性保全の実現というサステナビリティ目標を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: もりっこクラブ（仮）
- 相手先: 上野原市
- 相手先の概要: 山梨県上野原市。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が指定管理者として運営する『ミューの森』を通じて、上野原市とパートナーシップを構築している。資本関係・人的関係の記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月19日（予定）
- 適用分野: 地域の子ども向け自然体験、ものづくり、生物多様性保全、森林・畑の整備
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 山梨県上野原市棡原13880（ミューの森）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 地元小学生46名が参加（活動開始前の募集実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月19日（日）より」「年間体験型クラブ活動『もりっこクラブ（仮）』を発足いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載は本文中にない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月19日（日）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アウトドアの事業での取り組みは今回が初めてとなります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年3月30日」、開催日「2026年4月19日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「もりっこクラブ（仮）」「年間の活動プログラム（予定）」「正式に発表」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「上野原市との強固なパートナーシップ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「今後も上野原市との強固なパートナーシップのもと」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「山梨県上野原市」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「上野原市との強固なパートナーシップ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「地元の小学生46名」「地元の小学校を通じて募集」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「定員を上回る46名の児童が集まりました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「このたび地元の小学校を通じて募集を行い、定員を上回る46名の児童が集まりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「46名の児童が集まりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「46名の児童」「2026年4月19日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「この中期目標を実現する取り組みとして本クラブを位置づけ」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「生物多様性保全の実現」「地域社会の活性化と子どもたちの健全な育成」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アウトドアの事業での取り組みは今回が初めて」「『ミューの森』の自然豊かなフィールドを活用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「年間体験型クラブ活動『もりっこクラブ（仮）』を発足」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が指定管理者として運営する」「運営するもので」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「山梨県上野原市」「地元小学生を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「46名の児童が集まりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「施設名：ミューの森」「HP：https://www.fantasy.co.jp/mieuxforest/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」「報道関係連絡先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊かな里山」「強固なパートナーシップ」「大自然の中で」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「もりっこクラブ（仮）」「年間の活動プログラム（予定）」「発表する予定」」）
