# イオンファンタジー（4343） TVアニメ『地獄楽２期』の限定カプセルトイが登場！ 画眉丸、佐切たちの「アクリルバーキーホルダー」を ３月19日（木）より「かぷえぼ」にて展開開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260317583261
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

イオンファンタジーが、TVアニメ『地獄楽２期』を題材にした全7種類のアクリルバーキーホルダーを、同社のカプセルトイマシン「かぷえぼ」で2026年3月19日から販売する。販売開始を記念し、完成品セットが当たるSNSキャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

限定カプセルトイ用商品の展開を記念するため。また、「かぷえぼ」はキャッシュレス決済や抗菌施工に対応し、利用者がスムーズにカプセルトイを購入できるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地獄楽２期 アクリルバーキーホルダー、かぷえぼ、地獄楽２期 アクリルバーキーホルダー コンプリートセット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 398円（税込）／1個
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月19日（木）より順次展開予定。SNSキャンペーンの応募期間は2026年3月17日17:30から2026年3月29日23:59まで。
- 適用分野: アミューズメント施設およびカプセルトイ専門店でのカプセルトイ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: モーリーファンタジー、モーリーファンタジーｆ、PALO、TOYS SPOT PALO、PRIZE SPOT PALO、カプセル横丁、クレーン横丁、Feedyなどの店舗
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「３月19日（木）より順次展開いたします」「展開期間：2026年３月19日(木) ～ 無くなり次第終了」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月19日(木) ～ 無くなり次第終了」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「限定カプセルトイが登場！」「展開開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2026年３月17日」および「2026年３月19日(木) ～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「より順次展開」「無くなり次第終了」「展開日・展開店舗は予告無く変更」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「店舗：モーリーファンタジー…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：398円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「３月19日（木）より…展開開始」「応募期間：2026年３月17日…から2026年３月29日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社イオンファンタジーによる商品概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全７種」「価格：398円（税込）」「2026年３月19日(木)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「カプセルトイ用商品」「展開開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アミューズメント施設『モーリーファンタジー』『PALO』、カプセルトイ専門店…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「TVアニメ『地獄楽２期』のカプセルトイ用商品」「限定カプセルトイが登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社オリジナル完全キャッシュレスカプセルトイマシン『かぷえぼ』で…展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張に該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内店舗ブランドとして「モーリーファンタジー」「PALO」等を列挙」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「地獄楽２期 アクリルバーキーホルダー 全７種」「たて約６cm×よこ約２cm×厚み１cm」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係 各位」「【報道関係連絡先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「透明感と奥行のあるデザイン」「見てワクワク、回してワクワク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部、本商品の取り扱いが無い店舗」「展開日・展開店舗は予告無く変更」「天災等の影響により…展開日の遅延」」）
