# イオンファンタジー（4343） 映画『ギャビーのドールハウス ザ・ムービー』限定プライズ！ドールハウスリュックやマスコットが 3/13（金）よりモーリーファンタジー・PALOにて展開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260309577960
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

映画『ギャビーのドールハウス ザ・ムービー』を題材にした当社限定のクレーンゲーム景品2種類・全5種類を、イオンファンタジーのアミューズメント施設とオンラインクレーンゲームで展開する。展開は2026年3月13日から、在庫がなくなるまで行う予定。

## 会社が挙げた理由

映画の公開に合わせて展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『ギャビーのドールハウス ザ・ムービー』プラチナムザッカドールハウスリュック、『ギャビーのドールハウス ザ・ムービー』マスコット、モーリーオンライン
- 相手先: Universal Studios Licensing LLC（ユニバーサル・スタジオ・ライセンシング LLC）、株式会社セガ フェイブ
- 相手先の概要: Universal Studios Licensing LLCおよび株式会社セガ フェイブ。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: Universal Studios Licensing LLCと株式会社セガ フェイブの商品化契約に基づき、当社が限定景品を展開する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日（金）より順次展開開始（予定）
- 適用分野: アミューズメント施設、オンラインクレーンゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月13日（金）より順次展開いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当限定景品は、Universal Studios Licensing LLCと株式会社セガ フェイブとの商品化契約に基づき株式会社イオンファンタジーが展開するものです」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月13日(金) ～ 無くなり次第終了」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「限定プライズが登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年３月９日」、展開期間「2026年３月13日(金) ～ 無くなり次第終了」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「３月13日（金）より順次展開」「無くなり次第終了」「展開日・展開店舗は予告無く変更させていただくことがございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Universal Studios Licensing LLC」「株式会社セガ フェイブ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「商品化契約に基づき株式会社イオンファンタジーが展開するもの」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「Universal Studios Licensing LLC」「株式会社セガ フェイブ」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Universal Studios Licensing LLCと株式会社セガ フェイブとの商品化契約」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「モーリーファンタジー、モーリーファンタジーｆ、PALO…等において」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「２アイテム全５種類」「サイズ：たて約40cm×よこ約32cm×奥行約15cm」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全１種」「全４種」「サイズ：たて約12cm×よこ約８cm×奥行約５cm」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Universal Studios Licensing LLC」「株式会社セガ フェイブ」、詳細・展開店舗一覧のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全５種類」「2026年３月13日（金）より」「サイズ：たて約40cm×よこ約32cm×奥行約15cm」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アミューズメント施設、オンラインクレーンゲーム『モーリーオンライン』等において…展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「モーリーファンタジー、モーリーファンタジーｆ、PALO、PRIZE SPOT PALO、クレーン横丁、Feedy Arcade、モーリーオンライン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「映画…の限定プライズが登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「商品化契約に基づき株式会社イオンファンタジーが展開するもの」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「店舗ブランドの列挙のみ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年３月13日（金）より順次展開」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プラチナムザッカドールハウスリュック」「マスコット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「かわいいドールハウスのなかまたち」「かわいいマスコット」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「景品は数に限りがございます」「展開日・展開店舗は予告無く変更」「天災等の影響により…展開日の遅延」」）
