# イオンファンタジー（4343） 富山県初出店のプレイグラウンド 地球をテーマにした屋内型こどもの遊び場「ちきゅうのにわ 高岡店」 3/18（水）イオンモール高岡にオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260224567116
種別: その他開示
開示日: 2026-02-24
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

イオンファンタジーが、富山県高岡市のイオンモール高岡に屋内型プレイグラウンド「ちきゅうのにわ 高岡店」を新設し、2026年3月18日に開業する。既存ブランドとしては20店舗目で、新大型遊具や併設アミューズメント施設も展開する。

## 会社が挙げた理由

子どもとファミリーが遊びながら地球の面白さや自然の大切さを学べる場を提供し、地域コミュニティとのつながりを深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ちきゅうのにわ 高岡店、ゲットガーデン、スカイレールグライダー、トットット
- 相手先: イオンモール高岡
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イオンモール高岡内に当社が店舗を出店・運営する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会員価格の料金表が掲載されているが、料金表の個別金額は本文抽出情報から確認できない。一般料金は子ども1名につき会員価格に200円加算。オープン記念のおとな料金は2026年3月18日から29日まで100円。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月18日（水）予定。ゲットガーデンは2026年4月下旬オープン予定。
- 適用分野: 0歳から12歳までの子どもとそのファミリー向けの屋内遊び場、地球・自然・文化・SDGsに関するイベントやワークショップ
- 受賞名・認証名: Yahoo!検索大賞 2025 ネクストブレイク 商品部門
- 授与・認証機関: LINEヤフー株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 富山県高岡市下伏間江383番地 イオンモール高岡1階
- 拠点の規模: 約500坪（約1,650平米、ゲットガーデン含む）
- 定量的な効果: スカイレールグライダーの周回距離約21m
- 利用実績: ちきゅうのにわは今回が20店舗目。イオンファンタジーは2025年12月末現在、9カ国で1,316店舗を運営。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: LINEヤフー株式会社によるYahoo!検索大賞 2025の発表

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月18日（水）、イオンモール高岡に…オープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月18日（水）…オープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年3月に１号店…をオープンし、今回が20店舗目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年2月24日」／「2026年3月18日（水）…オープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンいたします」／「出店時期、内容等は予告なく変更される場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオンモール高岡」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表は自社店舗の出店について記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「広さ：約500坪（約1,650平米）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年12月末現在」／「広さ：約500坪」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LINEヤフー株式会社より発表」／詳細URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月18日」／「今回が20店舗目」／「約500坪」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プレイグラウンド…オープン」／「ちきゅうのにわ ご利用料金」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ちきゅうのにわ 高岡店」／「イオンモール高岡 1階」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回が20店舗目」／「富山県初出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社オリジナルの大型遊具」／「当社が運営している」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「富山県初出店」／「スカイレールグライダー…初登場」／「LINEヤフー株式会社より発表」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「富山県高岡市」／「イオンモール高岡」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「今回が20店舗目」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ちきゅうのにわ 高岡店」／「スカイレールグライダー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」／「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「あそび・まなびの新スポット」／「大人気」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「出店時期、内容等は予告なく変更される場合がございます」」）
