# イオンファンタジー（4343） 春休みの自由研究は「生きもの×家電」で決まり！「ちきゅうのにわ 橿原店」で、3月17日よりSHARP『ネイチャーテクノロジー』体験イベント開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260217563497
種別: その他開示
開示日: 2026-02-17
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

イオンファンタジーが運営する「ちきゅうのにわ 橿原店」で、シャープと共同の体験型イベントを2026年3月17日から4月16日まで開催する。生き物の特徴を家電技術に応用する「ネイチャーテクノロジー」を、展示・クイズ・工作などで学べる内容。

## 会社が挙げた理由

子どもたちが遊びながら地球や自然への興味を持ち、探究心や科学的な視点を養える機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『ちきゅうのにわ×ネイチャーテクノロジー』、ネイチャーテクノロジー
- 相手先: シャープ株式会社
- 相手先の概要: 本社：大阪府堺市、代表取締役 社長執行役員 CEO：沖津雅浩。生き物の優れた性質や特徴を模倣するバイオミメティクス技術を研究開発し、家電製品に搭載している。
- 当社との関係: シャープ株式会社とコラボレーションし、シャープ協力のもとイベントを開催する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月17日より開催（予定）
- 適用分野: 子ども向け教育、自由研究、屋内遊び場、家電、バイオミメティクス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 「ネイチャーテクノロジー」はシャープ株式会社の登録商標。有効期限・登録番号はnot_disclosed
- 拠点所在地: ちきゅうのにわ 橿原店（奈良県橿原市新堂町367−1 イオンモール橿原 West Village 1F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シャープが2008年より研究開発を進め、20種類以上のネイチャーテクノロジーを開発（イベントの利用実績ではない）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: シャープ「ネイチャーテクノロジー」公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「3月17日（火）より開催いたします」「開催期間：3月17日（火）～4月16日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「シャープ株式会社とコラボレーションし」「シャープ協力のもと」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月17日（火）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「シャープが『プレイグラウンド（屋内遊び場）』でネイチャーテクノロジーのイベントを行うのは、今回が初の試み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年2月17日」、開催開始日「3月17日（火）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「開催日：期間中の土日祝（予定）」「予告なく実施日、実施店舗、実施内容が変更される場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「シャープ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「シャープ株式会社とコラボレーションし」「シャープ協力のもと」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪府堺市、代表取締役 社長執行役員 CEO：沖津雅浩」「バイオミメティクス技術を…家電製品に搭載」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「シャープ株式会社とコラボレーション」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「開催店舗：ちきゅうのにわ 橿原店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「20種類以上のネイチャーテクノロジーを開発」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「累計利用数」「削減時間」「契約金額」等の記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「シャープ『ネイチャーテクノロジー』公式サイト：https://jp.sharp/nature/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「クイズや工作、実物展示を通して楽しく学べる企画」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「春休みの自由研究にぴったりの内容」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「子どもたちが遊びながら…科学的な視点を養える」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「開催店舗：ちきゅうのにわ 橿原店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「体験型イベント『ちきゅうのにわ×ネイチャーテクノロジー』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「シャープ株式会社とコラボレーションし」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営するプレイグラウンド『ちきゅうのにわ 橿原店』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「イベントを行うのは、今回が初の試み」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「奈良県橿原市」「開催店舗：ちきゅうのにわ 橿原店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベントの利用実績・参加者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『ちきゅうのにわ×ネイチャーテクノロジー』」「『ネイチャーテクノロジー』はシャープ株式会社の登録商標」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「春休みの自由研究にぴったりの内容です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく実施日、実施店舗、実施内容が変更される場合がございます」」）
