# イオンファンタジー（4343） 2026 年１月の新店および店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20260205548431
種別: その他開示
開示日: 2026-02-05
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

2026年1月に国内2店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗を新設し、1月末の店舗数はフランチャイズを含めて1,313店舗となった。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トイズスポットパロ（TOYS SPOT PALO）、キッズボックス（KID’S BOX）、キッズボックス ジャンボ（KID’S BOX JUMBO）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: フランチャイズについて業務提携契約・ライセンス契約を含むとの記載があるが、今回の各出店先との個別関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月（実績）
- 適用分野: アミューズメント、プレイグラウンド
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 豊橋南（国内）、倉敷（国内）、ビッグシー・プーケット（タイ）、イオンモール・ビーエスディー（インドネシア）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年1月末時点で合計1,313店舗（フランチャイズ11店舗含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年１月…は、国内店舗２店舗、イオンファンタジータイ１店舗、イオンファンタジーインドネシア１店舗の出店を行いました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年１月（2026年１月１日～１月31日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2026年１月の新店および店舗数のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付「2026年２月５日」；「2026年１月末の店舗数は合計1,313店舗」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出店を行いました」「店舗数は合計1,313店舗となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名を示す記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1月末の店舗数は合計1,313店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年１月末日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「国内・海外における店舗数の状況（2026年１月末日時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年１月…4店舗」；「2026年１月末の店舗数は合計1,313店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新店および店舗数のお知らせ」；「出店を行いました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「国内・海外における店舗数の状況」；「合計…1,313」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出店概要に既存ブランド名と店舗名を記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イオンファンタジー」；ブランド「TOYS SPOT PALO」「KID’S BOX」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社イオンファンタジー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「イオンファンタジータイ１店舗、イオンファンタジーインドネシア１店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「店舗数の記載のみで、利用者数・導入企業数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「トイズスポットパロ TOYS SPOT PALO」「キッズボックス KID’S BOX」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」；「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出店概要と店舗数表が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし。」）
