# イオンファンタジー（4343） 全51種類の「ハローキティ50＋１マスコット」をモーリーファンタジー・PALOにて12/19（金）より展開開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20251215519500
種別: その他開示
開示日: 2025-12-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

イオンファンタジーが、サンリオの「ハローキティ」を使った自社限定プライズ景品に新デザインを追加し、全51種類をゲームセンターなどで展開する。開始を記念して、全種類セットが当たるSNSキャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

前回好評だった「ハローキティ」の記念マスコットについて、昨年の50周年を記念した商品に今年は「ピンクブラック」を新たに加えたため。展開記念としてSNSキャンペーンを開催する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハローキティ50＋１マスコット、モーリーオンライン
- 相手先: 株式会社サンリオ
- 相手先の概要: 本社：東京都品川区。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社サンリオのキャラクター『ハローキティ』を使用した当社限定プライズゲーム用景品を展開する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月19日（金）より（予定）
- 適用分野: アミューズメント施設、オンラインクレーンゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: モーリーファンタジー、モーリーファンタジーｆ、PALO、PRIZE SPOT PALO、クレーン横丁、モーリーオンライン（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 全51種類、マスコットのサイズはたて約8cm×よこ約6.5cm×奥行約5cm
- 定量的な効果: SNSキャンペーン当選者数：計2名（X 1名、Instagram 1名）
- 利用実績: 前回好評（具体的な利用数・販売数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月19日（金）より展開開始」「展開期間：2025年12月19日(金)～無くなり次第終了」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月19日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「前回好評だった」「今年は『ピンクブラック』が新たにラインナップ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年12月15日」「12月19日（金）より展開開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「展開いたします」／「展開日・展開店舗は予告無く変更させていただくことがございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社サンリオ（本社：東京都品川区）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社サンリオのキャラクター『ハローキティ』の当社限定プライズゲーム用景品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社サンリオ（本社：東京都品川区）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「モーリーファンタジー」「PALO」等で展開するとの記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全51種」「サイズ:たて約8cm×よこ約6.5cm×奥行約5cm」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全51種類」「当選人数：計2名さま」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社サンリオ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全51種類」「2025年12月19日(金)より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アミューズメント施設、オンラインクレーンゲーム『モーリーオンライン』等において…展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「モーリーファンタジー」「PALO」をはじめとするアミューズメント施設、モーリーオンライン」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前回好評だった」「今年は『ピンクブラック』が新たにラインナップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社サンリオのキャラクター『ハローキティ』」「当社限定プライズゲーム用景品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「モーリーファンタジー、モーリーファンタジーｆ、PALO、PRIZE SPOT PALO、クレーン横丁、モーリーオンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「前回好評だった」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ハローキティ50＋１マスコット」「サイズ:たて約8cm×よこ約6.5cm×奥行約5cm」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たにかわいい『ピンクブラック』デザイン」「お気に入りの…をGETしよう！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「展開日・展開店舗は予告無く変更」「景品は数に限り」「天災等の影響により…展開日の遅延」」）
