# イオンファンタジー（4343） 「Yahoo!検索大賞2025」ネクストブレイク 商品部門にプレイグラウンド「ちきゅうのにわ」が選出！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20251203514110
種別: その他開示
開示日: 2025-12-03
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

プレイグラウンド「ちきゅうのにわ」が、「Yahoo!検索大賞2025」のネクストブレイク商品部門に選出された。施設は2023年の1号店開業後、全国19店舗へ拡大し、累計約170万人が来場している。

## 会社が挙げた理由

LINEヤフー株式会社によれば、橿原店、港北店、幕張新都心店など新店舗が続々とオープンし、検索数が上昇したことがネクストブレイクの理由。会社は「あそび×まなび×SDGs」という体験価値への関心が高まり、検索数が急上昇した結果と受け止めている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレイグラウンド『ちきゅうのにわ』
- 相手先: LINEヤフー株式会社
- 相手先の概要: Yahoo!検索大賞を発表する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: LINEヤフー株式会社が『Yahoo!検索大賞2025』を発表し、当社運営施設を選出した関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月17日（東京ソラマチ店の1号店、実績）
- 適用分野: 子ども向け遊び・学び・自然や文化・SDGs体験、ファミリー向け施設
- 受賞名・認証名: Yahoo!検索大賞2025 ネクストブレイク 商品部門
- 授与・認証機関: LINEヤフー株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国の各店舗。記載例：東京都、静岡県、沖縄県、広島県、宮城県、石川県、千葉県、奈良県、福岡県、埼玉県、神奈川県、徳島県、兵庫県、大阪府
- 拠点の規模: 全国19店舗（2025年12月末時点。うち2店舗はオープン予定）
- 定量的な効果: 東京ソラマチ店で年間1,044回のイベント・ワークショップを開催（2024年12月～2025年11月実績）
- 利用実績: 累計約170万人が来場（2025年11月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: LINEヤフー株式会社の『Yahoo!検索大賞2025』および『ネクストトレンド予測2026』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『本日12月3日にLINEヤフー株式会社より発表された「Yahoo!検索大賞2025」…選出されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年12月3日』『東京ソラマチ店…2023年3月17日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『選出されましたことをお知らせいたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『本日12月3日に…発表された…選出されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『選出されました』『累計来場者数は約170万人…を突破いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『LINEヤフー株式会社より発表された』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『「Yahoo!検索大賞2025」…に選出されました』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『累計来場者数は約170万人（※2025年11月末現在）を突破』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『1号店「東京ソラマチ店」をオープンして以来』『累計来場者数』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『LINEヤフー株式会社より発表された』『詳細はこちら：「Yahoo!検索大賞2025」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『約170万人（2025年11月末現在）』『全国19店舗（2025年12月末時点）』『年間1,044回（2024年12月～2025年11月実績）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『今後も、より多くの子どもたちに「地球」を感じる遊び場を届けてまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『Yahoo!検索大賞2025 ネクストブレイク 商品部門に…選出』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『全国19店舗の展開』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『1号店のオープンから約3年で、以下の通り全国へ拡大』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社イオンファンタジー…が運営する…プレイグラウンド』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社イオンファンタジー…が運営する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『ネクストブレイク 商品部門に選出』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国19店舗の展開』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『累計来場者数は約170万人』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『プレイグラウンド「ちきゅうのにわ」』『Yahoo!検索大賞2025』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『NEWS RELEASE』『報道関係 各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『多くの支持をいただいており』『いつ来ても新しい発見がある場所』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
