# イオンファンタジー（4343） 大人気絵本『まいのおやつ まほうのわくわくおにぎり』のアイテムが9/24（水）よりカプセルトイマシン「かぷえぼ」にて展開開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4343/disclosure/20250918559240
種別: その他開示
開示日: 2025-09-18
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4343

## 何が変わったか

絵本『まいのおやつ まほうのわくわくおにぎり』を題材にした当社限定のマグネットとアクリルキーホルダーを、カプセルトイマシン「かぷえぼ」で2025年9月24日から順次販売する。

## 会社が挙げた理由

人気の食育絵本をカプセルトイ化し、当社のアミューズメント施設やカプセルトイ専門店で提供するため。なお、業績への具体的な影響についての説明はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: まほうのわくわくおにぎり マグネット 全4種、まほうのわくわくおにぎり アクリルキーホルダー 全4種、かぷえぼ
- 相手先: KADOKAWA（絵本出版社）
- 相手先の概要: 絵本『まほうのわくわくおにぎり』の出版社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が絵本を題材にした当社限定カプセルトイを展開する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: マグネット：398円（税込）、アクリルキーホルダー：498円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月24日（水）より順次展開開始（予定）
- 適用分野: カプセルトイ、アミューズメント施設、カプセルトイ専門店
- 受賞名・認証名: 第8回 未来屋えほん大賞 第2位
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: モーリーファンタジー、モーリーファンタジーｆ、PALO、TOYS SPOT PALO、PRIZE SPOT PALO、カプセル横丁、クレーン横丁、Feedy Arcade（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: TOYS SPOT PALOは全国200店舗を突破
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: TOYS SPOT PALOは全国200店舗を突破（店舗数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月24日（水）よりカプセルトイマシン『かぷえぼ』にて展開開始」「展開期間：2025年9月24日(水) ～ 無くなり次第終了」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月24日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アイテムが…展開開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年9月18日」「2025年9月24日(水)より順次展開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「9月24日(水)より順次展開いたします」「展開日・展開店舗は予告無く変更」「天災等の影響により…遅延」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「出版社 KADOKAWA」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「作：まいのおやつ／出版社 KADOKAWA」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店舗は列挙されているが、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「マグネット…398円（税込）」「アクリルキーホルダー…498円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出版社 KADOKAWA」「第8回 未来屋えほん大賞 第2位」「公式WEBサイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「398円」「498円」「全4種」「2025年9月24日」「全国200店舗を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「カプセルトイに登場」「価格」「展開期間」「店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「モーリーファンタジー」「PALO」「TOYS SPOT PALO」などで展開」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「絵本…がマグネットと、アクリルキーホルダーになってカプセルトイに登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「作：まいのおやつ／出版社 KADOKAWA」「当社限定カプセルトイ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イオンファンタジー（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大人気絵本」「メディアでも多数紹介されている話題の食育絵本」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国200店舗を突破 カプセルトイ専門店『TOYS SPOT PALO』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本商品の利用実績・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「まほうのわくわくおにぎり マグネット」「まほうのわくわくおにぎり アクリルキーホルダー」「かぷえぼ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係 各位」「報道関係連絡先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気絵本」「話題の食育絵本」「ココロはずむ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品は数に限りがございます」「展開日・展開店舗は予告無く変更」「天災等の影響により…遅延」」）
