# テイクアンドギヴ・ニーズ（4331） 保有状況報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4331/disclosure/20260319585764
種別: 開示
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4331

## 何が変わったか

2025年12月31日時点の当社株式の保有者から保有状況報告書が提出されたため、会社が東京証券取引所に報告した。会社はこの報告書の公衆縦覧に同意している。

## 会社が挙げた理由

2025年12月31日時点の当社株式の保有者から保有状況報告書の提出を受けたため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社株式に係る保有状況報告書
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年3月19日（報告書提出日）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2025年12月31日時点
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2025年12月31日時点の当社株式の保有者から、保有状況報告書の提出があったため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 当社が提出した保有状況報告書について、東京証券取引所が公衆縦覧に供することに会社が同意する

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「2025 年 12 月 31 日時点の当社株式の保有者から、別添のとおり保有状況報告書の提出がありましたので報告いたします。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「当社は、提出した保有状況報告書について、東証が公衆縦覧に供することに同意いたします。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「株式会社東京証券取引所 代表取締役社長 殿／当社株式に係る保有状況報告書」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に業績、財務、資産、負債、キャッシュフローへの言及はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「株式会社東京証券取引所 代表取締役社長 殿」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026 年３月 19 日／2025 年 12 月 31 日時点の当社株式の保有者」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「会社名 株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ／（コード：4331、プライム市場）／2025 年 12 月 31 日時点」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「当社株式の保有者から、別添のとおり保有状況報告書の提出がありました」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「2025 年 12 月 31 日時点の当社株式の保有者」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「本文に将来の実施期限や数値目標の記載はない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「保有状況報告書の提出があったので報告する旨のみが記載されている。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を参照する記載はない。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針・計画の変更や撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「保有状況報告書の提出がありましたので報告いたします。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年３月 19 日／2025 年 12 月 31 日時点」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「保有状況報告書の提出がありましたので報告いたします。／東証が公衆縦覧に供することに同意いたします。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に承認、許認可、相手方の同意を条件とする記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「当社株式に係る保有状況報告書」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域や国内外に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「2025 年 12 月 31 日時点の当社株式の保有者」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「本文は既に提出された保有状況報告書の報告にとどまっている。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「保有状況報告書の提出がありましたので報告いたします。」）
