# インテージホールディングス（4326） FY2020 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4326/filing/2020-q3
提出日: 2021-02-09
対象期間: 2020-10-01 〜 2020-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/4326
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100KOSS.pdf

## 事業

インテージホールディングスは、データ・リサーチを核とするマーケティング支援およびビジネスインテリジェンス事業を展開する企業である。2020年12月31日現在の第2四半期連結累計期間における連結売上高は27,330,255千円、営業利益は1,885,010千円、経常利益は2,253,486千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,612,809千円であった。2021年6月期を初年度とする第13次中期経営計画（3か年）を策定しており、グループの基本方針は「ビジネスのデザインを変えよう!!– お客様と生活者の「変わる」とともに –Reframe , Connect , Create」である。事業分野としてはマーケティング支援（消費財・サービス／ヘルスケア）、ビジネスインテリジェンスを主要3分野とする。前中期計画から継続する働き方改革を推進しており、在宅勤務の推進・グループ横断のオンラインミーティングの実施等を通じて自律的な成長機会の提供を目指している。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円
- 設備投資: 2億円
- フリーキャッシュフロー: -11億円

## セグメント

- マーケティング支援（消費財・サービス） / 売上高 163億円 / 営業利益 6億円
- マーケティング支援（ヘルスケア） / 売上高 74億円 / 営業利益 13億円
- ビジネスインテリジェンス / 売上高 37億円 / 営業利益 82百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
